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GT125のメインスタンドをシャシーブラックで塗装

GT125 スタンドの塗装

CB750を組み直したときにメインスタンドやサイドスタンドの塗装用として使ったのがスプレー缶のシャシーコートブラックである。
これも使い切れずに残っていたのでGT125のスタンドを塗装することにした。ひとまず灯油で洗って塗装が浮いているところは容赦なくワイヤブラシでゴシゴシと落とす。スタンドなので塗膜に多少段差があってもいいでしょうということで下地作りそこそこに..というか、下地は一切作らず塗装にはいる。

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GT125のキャブレター、クリーニング完了

GT125 キャブ クリーニング完了

使いかけのキャブレタークリーナを見つけたことからGT125のキャブの掃除を始めたが、あとは組み立てを残すのみ。本来なら、各パーツは元のところに戻した方が良いのであろうが。組立てるGT125は2台。できれば1台は調子の良いものに仕上げたい。ということで、程度の良さそうなものから順番に選んで組み立てることにした。

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GT125 パーツ供給状況

GT125パーツ供給状況といってもパーツを集めたのは2004年から2005年の頭にかけて。この頃はガスケット類はほぼ出てきたが、それでも一部ないものが出始めていたようだ。今回バラしたキャブのガスケットについては1種類を除いてすべてそろった。外装系、メッキ部品などはほとんど絶版。

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一番汚れているGT125のキャブ掃除

GT125 キャブレター

手持ちのGT125の3組のキャブのうち、2組は花咲かGのマルチクリーナで浸け置き洗いが完了し、残ったのは一番汚れているキャブである。先に掃除した2組のキャブは12時間浸けてちょっと失敗したかなという感じなので、今回の浸け置きは3~4時間にしてみようと思う。

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GT125 キャブ掃除の仕上げ

GT125 キャブ掃除

浸け置き洗いをしていたGT125のキャブを引き上げて水洗いをしたが、乾燥してくると洗剤跡の縞模様が浮き出てくる。再びお湯と古ハブラシをつかってゴシゴシと洗ってみたが、なかなか洗剤跡を取りきることができない。やむなくボロ布に油をわずかに染み込ませたものでゴシゴシ拭き掃除をすることにした。穴については綿棒で丁寧に。

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