遠出や高速道を使ったツーリングが増えて、230ccではちょっとキツイかも。そう思っていた頃、庭に場所を確保するためにカタナを手放すことにしたのだがそこそこの値段で売れそうだ。
フレームを磨く (CB750セミレストア)
パーツをどんどん外して、見通しのよくなったフレームを磨いた。
コンパウンドで磨いてワックスがけ。
それなりに傷や剥がれもあるが、30年物ということを考えれば(私の解釈では)綺麗な物である。
ただし、スウィングアームは劣化が目立つ。
これはプロのショップにリペイントに出したいなぁ。ということで取り外してみた。

(写真上) コンパウンドで磨くだけでも、かなりきれいになってきた。
(個人の感想です)
バイクはどんどんバラして大掃除が進む、さて年末の家の大掃除は・・おかーちゃん頼んだぞ~
リペイントに出したスイングアームは「スイングアームを取り付けたが・・」で取り付けた。







