保管場所がないため、老後にレストアするまではばらしておくことにしたスズキのGT125。意外に少ないパーツ点数である。..後は廃油処理の準備をしてエンジンを降ろしたら、足回りを外して解体終了である。
フレームを磨く (CB750セミレストア)
パーツをどんどん外して、見通しのよくなったフレームを磨いた。
コンパウンドで磨いてワックスがけ。
それなりに傷や剥がれもあるが、30年物ということを考えれば(私の解釈では)綺麗な物である。
ただし、スウィングアームは劣化が目立つ。
これはプロのショップにリペイントに出したいなぁ。ということで取り外してみた。

(写真上) コンパウンドで磨くだけでも、かなりきれいになってきた。
(個人の感想です)
バイクはどんどんバラして大掃除が進む、さて年末の家の大掃除は・・おかーちゃん頼んだぞ~
リペイントに出したスイングアームは「スイングアームを取り付けたが・・」で取り付けた。







