外気が効率よく取り込めないパソコンケース:AD-FDB2の温度は急上昇。Pentiun側はmpegのエンコード処理を行うとCPUの稼働率は80%程度、CPUの温度はいつも65℃ほど。片やCeleron側はエンコードの負荷がかかるとCPUの稼働率が100%となり、CPUの温度は70℃を超えることもある。CPUクーラーのファンはブンブン音を立ててフル稼働状態。騒々しいファンをなんとかすべく、水冷(液令)化を図ることとした。
EPSON・PM-A900、こんな所に隠れた機能が
DVDのラベルを印刷しようと手元にプリンタを持ってきた。
EPSONのPM-A900である。
順調に印刷は進んでいったが、床において使っているので、横になろうを足を伸ばした拍子にプリンタを蹴ってしまった。
アチャ~、液晶パネル壊しちゃったよう~

でも、よく見たらどうやらこの液晶バネルは使う位置によって角度が変えられるようになっているようだ。
知らんかった。こんな機能があったとは。このプリンタを買ってもう相当経っているんだが。
最近はシゲシゲとマニュアルなんか見ることなく使い始めることが多いし。
たしかに、液晶が収まる位置には欠き取りがあって、「ここに指をかけるんですよ~」と訴えている。
(でも、はっきり言ってもらわんとね)
足で蹴らなかったらこのプリンタ捨てるまで、というより、捨ててもわからんかったのね。怪我の功名ですな。
..でも、床に置いて使っているので液晶パネルか起きあがると余計に見にくいが。
みなさんも、その辺の液晶を引っ張ってみてください。
壊れますよ..(^^




