マツダ T2000
1/32 オーナーズクラブ

株式会社 マイクロエース(有井製作所(アリイ))
¥600
2009年5月購入
昭和31年(1956年)に登場した3輪トラック。
ダイハツCM10Tの翌年に発売されたモデル。
フロントグリルはダイハツ CM10Tに比べてこちらの方が洗練された感じがするが。
1/32 オーナーズクラブ

株式会社 マイクロエース(有井製作所(アリイ))
¥600
2009年5月購入
昭和31年(1956年)に登場した3輪トラック。
ダイハツCM10Tの翌年に発売されたモデル。
フロントグリルはダイハツ CM10Tに比べてこちらの方が洗練された感じがするが。
1/32 オーナーズクラブ

株式会社 マイクロエース(有井製作所(アリイ))
¥600
2009年5月購入
昭和30年(1955年)に登場した3輪トラック。
子供のころ近所の八百屋が使っていたのをみたことがあるが、記憶にあるのはこのフロントグリル。
そうか、ダイハツだったのか。
1/24

株式会社 アオシマ文化教材社 ¥1,300
(購入年月・・忘れた)
最初に所有した自動車。このスタイルには、いまだに魅力を感じる。
近年、往年の車が模型化されているようだ。
その中でも自分の乗った車は格別。たまかずこそ減ってはいるが、いまだに実車の中古車がレストアされて売られている。
そのうち、実車も手に入れたい気が...


1/24 Nostalgic Heroes No.14

株式会社 童友社 ¥1,200
(2003年01月 購入)
息子がプラモデルに興味を持ち始めた。プラモデルを買いに行くというのでセリカのLBを一緒に買ってきてくれと頼んだが、LBはなかったらしく、ダルマを買ってきた。まあ、いいか。ありがたくストックしておこう。

ホイールはメッキパーツ。
車体の素材は白なのでどんな色でも簡単に塗れそう。
1/24 THE RVシリーズ

株式会社 アオシマ文化教材社 ¥1,500
(購入年月・・忘れた)
現在(2000年)乗っている車「ライトエース ノア」のプラモデルも模型屋さんで発見したが、フィールドツアラーモデルではない。
しかし、「タウンエース ノア フィールドツアラー」のプラモデル発見。
車名こそ異なるがフロントグリルを除くとタウンエースとライトエースは全く同じである。
と、いうことでタウンエース ノアをストックすることにした。
ただし、残念なところはサイドのストライプが新型モデルのものになっており、所有している実車と違っているところ。セリカ、クレスタと自分の乗ってきた車が模型化されているとやはり買いたくなる。
一つ前の所有車のライトエースは残念ながら模型化されることはなかった。
1/24

株式会社 タミヤ(田宮模型) ¥1,800
(購入年月・・忘れた)
最近は模型のスプレー塗料もホワイト車専用など、発色、艶ともにきれいなものが発売されている。
模型店で、これらの塗料で塗られたディスプレー品を観て「よし、作ろう!」と思って買ってみた。
しかし、製作に着手する暇がなく、これもストック箱の中で冬眠中。
1/24

フジミ模型 ¥3,600
(2001年04月 購入)
もう一つパッケージの写真が違うものがある。
パッケージはもう一方の方が気に入ったが、こちらの完全版という言葉につられて買ってしまった。
どこが完全なのかは確認せずに.ちなみに、1990年半ばだったと思うが、多摩テック近辺で実車をみかけたような..
何だったんだろう。

後でキットを確認したが、パワーウインドゥスイッチ、ドアオープンレバー、ドアインナーモールなどはエッチングパーツが用意されているほどの凝りようであった。
また、実車を見たのは90年半ばと思っていたが、98年くらいだったのか?
だとすれば、ウルトラセブン誕生30周年記念3部作の撮影だったのだったのだろうか。
近くをウルトラセブンが歩いていたのだろうか!?
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株式会社 アオシマ文化教材社 ¥1,800
1/24 バック・トゥ・ザ・フューチャ
No. 9 デロリアン・レイルロード & ドライバ
(2006年10月 購入)
近くの家電量販店に行ってプラモデルを見つけ..買ってしまった。
映画「BACK TO THE FUTURE III」に出てくるデロリアンである。
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンに展示されているもの以外に街中で実車をみかけたことは一度もないが。ユニバーサル・スタジオ・ジャパンに展示されているデロリアンのリア部はこんな感じ。

リアにいろいろなパーツがついているため、普通の車のキットに比べて部品点数が多い。
バック・トゥ・ザ・フューチャPart-IとPart-IIのデロリアンはプラモデルが見つからなかったので、ミニカーを買った。