
| 主な散財記録 |
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| 2009年 |
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| 2006年 |
| 10月 |
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Shuttle SB83
CPU: Pentium4 3G(3.0GHz) Mem: PC3200 1024MB×2
現役 |
| 7月 |
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LANTANK(白箱) 3台
現役 |
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| 2005年 |
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| 2004年 |
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| 2003年 |
ノートPCに散在していた頃 |
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| 2002年 |
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| 2001年 |
| 12月 |
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Aopen AX3S Pro Intel 845G
CPU: Celeron 1GHz Mem: C133 256MB |
| 7月 |
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ASUS A7M266+A
CPU: AMD Athlon 1.4G EV266 Mem: PC2100 512MB |
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| 1995年 |
Gateway P5-166
CPU: Pentium 166MHz |
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| 以前 |
| NEC、DELL、HP等メーカー製PCを使っていた時代 |
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自作PCは壊れやすい?
NEC PC8801を皮切りに、NEC PC9821、Gateway P5-166とメーカー製PCを購入し、その前後はDELL、HPの中古品(4台くらい?)、自作PC(6台くらい?)に散財してきた。
デジカメも録画も高画質化でjpeg、mpegとファイルサイズも大きくなる。
また、録画したmpegはCMカット後に圧縮してdvdに書き出したりとハードディスクへの負荷も激増。
その結果、近年我が家のハードディスクが飛びやすくなったのかも..ずっと回りっぱなしだし..
また、メーカー製PCに比べて自作pcは各種機器の増設の機会も増え、インストールするドライバの数も増える。これらのドライバ類のバージョンアップも結構頻繁にある。
フリー、シェアなどのAPも色々なものが増え、ついインストールしてみたくなる。
物理的に壊れるより、これらソフト類のインストール、アンインストール、相性問題等でOSに不具合が生じて再インストールすることも結構多かった。
以前はOSのバックアップはImageDriveでCDに焼いていたが、最近はハードディスクに簡単にOSのバックアップが取れるソフト「V2i Protector」 を使用している。
簡単にバックアップは取れるし、復元も簡単。
OS再インストールの手間を考えればちょっとOSに変更を加えたりする前など適度にバックアップをとっておいた方が安心。
..ということで、またまたハードディスクはガリガリと動いていてまたまたディスクの寿命が短くなる。
壊れやすいというよりも、壊れるのを承知でいろんなことやってるっていうことか?
と、思いつつオーバークロックなんかもやってたりして・・