パソコンの部屋

PCの部屋

     主な散財記録 
 
2009年
11月   ASRock P41945GC
CPU: CeleronD 335(2.8GHz)   Mem: DDR2(533) 1024MB×2
現役
 
2006年
10月   Shuttle SB83
CPU: Pentium4 3G(3.0GHz)   Mem: PC3200 1024MB×2
現役
7月   LANTANK(白箱)、玄箱 3台
現役
 
2005年
2月   ASUS P4P800-E Deluxe (Intel 865PE)
CPU: Pentium4 3.20G(3.2GHz)   Mem: PC3200 512MB×4
現役
2月   GIGABYTE GA-8IPE1000-G (Intel 865PE)
CPU: CeleronD 335(2.8GHz)   Mem: PC3200 256MB×2 + 512MB×2
2009年11月..壊れた
 
2004年
5月   Shuttle SB61G2(Ver2.1) (Intel 845G)
CPU: Pentium4 3G(3.0GHz)   Mem: PC3200 256MB×2
子供に売却
 
2003年 ノートPCに散在していた頃
 
2002年
9月   Shuttle SS51G (SiS651)
CPU: Pentium4 1.8AG(1.8GHz)   Mem: PC2100 768MB
2009年11月電源部が壊れたが、外部電源にして現役続投..
8月   ASUS P4B533-E (Intel 845E)
CPU: Pentium4 2.26G(2.26GHz)   Mem: C2100 512MB
子供に売却
8月   Aopen AX4G Pro (Intel 845G)
CPU: Pentium4 2AG(2.0GHz)   Mem: PC2100 1024MB
2009年11月不調となるが、現役続投..
2月   Assist 2000E2 (Intel 815E)
CPU: Celeron 1.2G(1.2GHz)   Mem: PC133 384MB
壊れた..
 
2001年
12月   Aopen AX3S Pro Intel 845G
CPU: Celeron 1GHz   Mem: C133 256MB
7月   ASUS A7M266+A
CPU: AMD Athlon 1.4G EV266   Mem: PC2100 512MB
 
1995年
Gateway P5-166
CPU: Pentium 166MHz
 
以前
NEC、DELL、HP等メーカー製PCを使っていた時代

自作PCは壊れやすい?

NEC PC8801を皮切りに、NEC PC9821、Gateway P5-166とメーカー製PCを購入し、その前後はDELL、HPの中古品(4台くらい?)、自作PC(6台くらい?)に散財してきた。
デジカメも録画も高画質化でjpeg、mpegとファイルサイズも大きくなる。
また、録画したmpegはCMカット後に圧縮してdvdに書き出したりとハードディスクへの負荷も激増。
その結果、近年我が家のハードディスクが飛びやすくなったのかも..ずっと回りっぱなしだし..

また、メーカー製PCに比べて自作pcは各種機器の増設の機会も増え、インストールするドライバの数も増える。これらのドライバ類のバージョンアップも結構頻繁にある。
フリー、シェアなどのAPも色々なものが増え、ついインストールしてみたくなる。
物理的に壊れるより、これらソフト類のインストール、アンインストール、相性問題等でOSに不具合が生じて再インストールすることも結構多かった。
以前はOSのバックアップはImageDriveでCDに焼いていたが、最近はハードディスクに簡単にOSのバックアップが取れるソフト「V2i Protector」 を使用している。
簡単にバックアップは取れるし、復元も簡単。
OS再インストールの手間を考えればちょっとOSに変更を加えたりする前など適度にバックアップをとっておいた方が安心。
..ということで、またまたハードディスクはガリガリと動いていてまたまたディスクの寿命が短くなる。

壊れやすいというよりも、壊れるのを承知でいろんなことやってるっていうことか?
と、思いつつオーバークロックなんかもやってたりして・・ 

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