パソコンの部屋

パソコン関係 備忘録

PCの部屋

主な散財記録

2010年 7月 ASUS P6T WS Professional

CPU: Intel Core i7 920

Mem: DDR3-1600 2GB×4
HDD: HUA722020ALA330 2TB×2(Raid1)

WD20EARS 2TB×2(Raid1)

現役

2010年 7月 ASUS P6T WS Professional

CPU: Intel Core i7 920

Mem: DDR3-1600 2GB×4
HDD: HDE721050SLA330 500GB×2(Raid1)

現役

2009年 11月 ASRock P4i945GC

CPU: CeleronD 335(2.8GHz)CPU: Pentium4 3.20G(3.2GHz)

(P4P800-Eで2005年から使用していたものを再利用)

Mem: DDR2(533) 1024MB×2

MTV2000を使用したキャプチャーマシンとして現役稼動中

なんせ、MTV2000はWindowsXPまでしか動かないから・・・

でも、最近はLinkStationに録画するのでほとんど出番なし

2006年 10月 Shuttle SB83

CPU: Pentium4 3G(3.0GHz)

Mem: PC3200 1024MB×2
おかーちゃん用マシンとして現役稼動中

7月 LANTANK(白箱)、玄箱 3台メモに使用するwebサーバを作って現役稼動中
2005年 2月 ASUS P4P800-E Deluxe (Intel 865PE)

CPU: Pentium4 3.20G(3.2GHz)

Mem: PC3200 512MB×4
2011年4月..6年2ヶ月でマザーボードが壊れた

2月 GIGABYTE GA-8IPE1000-G (Intel 865PE)

CPU: CeleronD 335(2.8GHz)

Mem: PC3200 256MB×2 + 512MB×2
2009年11月..4年9ヶ月でマザーボードが壊れた

ASRock P41945GCを買って、CPUなど移植

2004年 5月 Shuttle SB61G2(Ver2.1) (Intel 845G)

CPU: Pentium4 3G(3.0GHz)

Mem: PC3200 256MB×2
調子は悪いし、うるさいし..子供に売却

2003年   ノートPCに散在していた頃
2002年 9月 Shuttle SS51G (SiS651)

CPU: Pentium4 1.8AG(1.8GHz)

Mem: PC2100 768MB
2009年11月 電源部が壊れたが、ケース外部に電源ユニットを置いて現役続投..

2011年1月 8年4ヶ月使用し、まだまだ動きそうだったが陳腐化に伴い処分

8月 ASUS P4B533-E (Intel 845E)

CPU: Pentium4 2.26G(2.26GHz)

Mem: C2100 512MB
子供に売却

8月 Aopen AX4G Pro (Intel 845G)CPU: Pentium4 2AG(2.0GHz)Mem: PC2100 1024MB2011年1月 8年5ヶ月使用し、まだまだ動きそうだったが陳腐化に伴い処分
2月 Assist 2000E2 (Intel 815E)

CPU: Celeron 1.2G(1.2GHz)

Mem: PC133 384MB
壊れた..

2001年 12月 Aopen AX3S Pro Intel 845G

CPU: Celeron 1GHz

Mem: C133 256MB
陳腐化に伴い処分

7月 ASUS A7M266+A

CPU: AMD Athlon 1.4G EV266

Mem: PC2100 512MB

1995年   Gateway P5-166CPU: Pentium 166MHz陳腐化に伴い処分
以前   NEC、DELL、HP等メーカー製PCを使っていた時代

自作PCは壊れやすい?

NEC PC8801を皮切りに、NEC PC9821、Gateway P5-166とメーカー製PCを購入し、その前後はDELL、HPの中古品(4台くらい?)、自作PC(6台くらい?)に散財してきた。
デジカメも録画も高画質化でjpeg、mpegとファイルサイズも大きくなる。
また、録画したmpegはCMカット後に圧縮してdvdに書き出したりとハードディスクへの負荷も激増。
その結果、近年我が家のハードディスクが飛びやすくなったのかも..ずっと回りっぱなしだし..

また、メーカー製PCに比べて自作pcは各種機器の増設の機会も増え、インストールするドライバの数も増える。これらのドライバ類のバージョンアップも結構頻繁にある。
フリー、シェアなどのAPも色々なものが増え、ついインストールしてみたくなる。
物理的に壊れるより、これらソフト類のインストール、アンインストール、相性問題等でOSに不具合が生じて再インストールすることも結構多かった。
以前はOSのバックアップはImageDriveでCDに焼いていたが、最近はハードディスクに簡単にOSのバックアップが取れるソフト「V2i Protector」 を使用している。
簡単にバックアップは取れるし、復元も簡単。
OS再インストールの手間を考えればちょっとOSに変更を加えたりする前など適度にバックアップをとっておいた方が安心。
..ということで、またまたハードディスクはガリガリと動いていてまたまたディスクの寿命が短くなる。

壊れやすいというよりも、壊れるのを承知でいろんなことやってるっていうことか?
と、思いつつオーバークロックなんかもやってたりして・・