ディーゼル機関車

静態保存機関車

保存・展示がされているディーゼル機関車は少数だろう。

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機関車 所在地 備考
DD14 1 北海道三笠市幌内町2丁目287 三笠鉄道記念館  
DD15 17 北海道三笠市幌内町2丁目287 三笠鉄道記念館  
DD16 15 北海道三笠市幌内町2丁目287 三笠鉄道記念館  
DD51 1 群馬県安中市松井田町横川407-16 碓氷峠鉄道文化むら  
DD53 1 群馬県安中市松井田町横川407-16 碓氷峠鉄道文化むら  
DE10 1702 北海道三笠市幌内町2丁目287 三笠鉄道記念館  
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DE10形機関車 (DE10 1702)

 

入れ替え機の定番DE10。
軸配置はAAA-Bとなっており3軸はそれぞれ独立している。
引き込み線、臨港線などのきつい曲線区間にもレールをきしませながら入り込んでいたが、最近は見かける機会がめっきり減ってきた。

 

北海道三笠市幌内町2丁目287  三笠鉄道記念館(旧幌内駅)
(撮影 2005年)

DD51形機関車 (DD51 1)

 

1962年に登場したDD51の1号機(試作機)。
屋根にひさしがなく丸みを帯びていたり、ヘッドライトが車体からはりでていたりするなど後のものとは異なっている部分が多い。

どこにでも走っていそうなDD51がすでに展示されるような時代になっているんですねぇ。

 

群馬県安中市松井田町横川407-16 碓氷峠鉄道文化むら
(撮影 2007年)

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