蒸気機関車の蒸気室の蓋

蒸気機関車のシリンダ体を描いたら、やっぱ蓋も必要。
 
蓋といっても、後蓋の方は、ピストン弁の軸と、合併テコ、心向き棒が交わるところでそれなりに複雑な形状をしています。
 
蒸気室の蓋

←機関車前方   機関車後方→
 
 
蒸気室の蓋
上側:蒸気室
下側:シリンダ

このシリンダ体、蒸気室の蓋の図はC59形機関車のものです。
 

いろいろな角度から見ると・・

蒸気室蓋(前)

蒸気室蓋(前)

蒸気室蓋(後)

蒸気室蓋(後)

蒸気室蓋(後)

蒸気室蓋(後)

蒸気室蓋(後)

蒸気室蓋(後)


蒸気機関車のシリンダ体

蒸気機関車のシリンダ体の図、ほぼ完成。
 
シリンダ体の場所

 
図はC59形機関車のシリンダ体です。(C62形機関車も同じです。)
蒸気機関車 シリンダ体
光が強すぎて、スパークリングワインのような色に見える(^^;

 
蒸気機関車 シリンダ体
別の角度から見ると若干落ち着いて見えるか?

 
蒸気機関車 シリンダ体
下側の大きな筒がメインとなるシリンダ。
上方の小さな筒はピストン弁室。
 
シリンダとピストン弁室をつなぐ蒸気の通路も描いてます。
 

記事は、8 蒸気室とシリンダのページで。
 
 

いろいろな角度から見ると・・

シリンダ体

シリンダ体

シリンダ体

シリンダ体

シリンダ体

シリンダ体

シリンダ体

シリンダ体

シリンダ体

シリンダ体

シリンダ体

シリンダ体

シリンダ体

シリンダ体

シリンダ体

シリンダ体

さび止めの色

蒸気機関車のシリンダ体の図を描こうとしているのだが、復元作業中の機関車の写真などをみるとさび止めが塗られているので、そんな色にしようと思ったのだが、なかなかいい色調にならない。
なもんで、ひとまず茶色に。

まぁ色はいいにしても、途中でてっぺんに角がでてるのに気が付いた。
やり直しじゃ~。

捨てるのも忍びがたいので、ひとまずブログに載っけておこう。
蒸気機関車のシリンダ体

このシリンダ体の図はC59形機関車のものです。

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