鉄道模型のレイアウトを作ろうと思っている部屋にPICマイコンのプログラムを作成したり、レイアウトで流す音の音源編集等々のためにパソコンを持ち込んだ。作業中に流すBGMは映像付きものがいいし、スピーカーも卓上形のものよりちょっと大きめのものを。ならば、使わなくなったモニターでデュアルモニターにして。ウ~ム、場所をとる。そうだ、モニターは縦に並べよう。
EPSON・PM-A900、こんな所に隠れた機能が
DVDのラベルを印刷しようと手元にプリンタを持ってきた。
EPSONのPM-A900である。
順調に印刷は進んでいったが、床において使っているので、横になろうを足を伸ばした拍子にプリンタを蹴ってしまった。
アチャ~、液晶パネル壊しちゃったよう~

でも、よく見たらどうやらこの液晶バネルは使う位置によって角度が変えられるようになっているようだ。
知らんかった。こんな機能があったとは。このプリンタを買ってもう相当経っているんだが。
最近はシゲシゲとマニュアルなんか見ることなく使い始めることが多いし。
たしかに、液晶が収まる位置には欠き取りがあって、「ここに指をかけるんですよ~」と訴えている。
(でも、はっきり言ってもらわんとね)
足で蹴らなかったらこのプリンタ捨てるまで、というより、捨ててもわからんかったのね。怪我の功名ですな。
..でも、床に置いて使っているので液晶パネルか起きあがると余計に見にくいが。
みなさんも、その辺の液晶を引っ張ってみてください。
壊れますよ..(^^




