蒸気室の蓋

蒸気機関車のシリンダ体を描いたら、やっぱ蓋も必要。

蓋といっても、後蓋の方は、ピストン弁の軸と、合併テコ、心向き棒が交わるところでそれなりに複雑な形状をしています。

蒸気室の蓋

蒸気室の蓋

次は、シリンダの蓋を描くつもりだけど、こちらも前蓋には尻棒受け、後蓋にはすべり棒受けがあって結構複雑な形状で、結構時間がかかりそうかも。

さび止めの色

蒸気機関車のシリンダ体の図を描こうとしているのだが、復元作業中の機関車の写真などをみるとさび止めが塗られているので、そんな色にしようと思ったのだが、なかなかいい色調にならない。
なもんで、ひとまず茶色に。

まぁ色はいいにしても、途中でてっぺんに角がでてるのに気が付いた。
やり直しじゃ~。

捨てるのも忍びがたいので、ひとまずブログに載っけておこう。
蒸気機関車のシリンダ体

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