ミニ鉄道フェスティバル

2007/9/8 土曜日 – 20:07:42

日本工業大学のミニ鉄道フェスティバルを見に行ってきた。

台風一過、暑かった。

ミニ鉄道フェスティバルにて

ミニ鉄道フェスティバルにて

給水ポンプ

2007/4/8 日曜日 – 18:56:00

先週半分程度作っていたライブスチーム用のダミーの給水ポンプ。
このまま中途半端にならないよう残りを仕上げてみた。
加工中のダミー給水ポンプ

CDと比べてみても結構大きなものである。
加工中のダミー給水ポンプ
ちなみに重さはダミーといえども1.5kg。

ダミーの給水ポンプ

2007/3/31 土曜日 – 18:27:54

もう10年くらい前に買っていたダミーの給水ポンプ。
穴開けとタップ立て程度でできるものであったが、一部フライス盤で切り欠きを作る必要があってそのまま置きっぱなしにしていたのだったが。
(自分で作るのが面倒になってついつい市販のものに手を出したのだが、結局そのままに)

バイスに取り付けていよいよ加工。
加工中のダミー給水ポンプ  加工中のダミー給水ポンプ

結局この程度の切り欠きなんでヤスリでも出来たんだろうが。

ダミーなんで結構気楽にできる。

..ということで安心してたら、M2のタップを折ってしまった。 アチャ~

加工中のダミー給水ポンプ
今日はひとまずここまで。

完成までまだまだかかりそう。

銀ロウづけ

2007/3/21 水曜日 – 19:02:01

ホ~ンと久しぶりに機関車の外装の工作で銀ロウづけをした。

ちょっと大きめの材料なのでトーチ1つじゃ足りなくて2つで過熱を始めたがどうもガスが少ないのか火力が弱く材料が一向に赤くならない。
そのうちにとうとう1つがガス切れに。

家捜ししたらキャンプのランタン用のガスが見つかった。

ところが、これは缶の口がネジ込み式でなくただ押し込むだけ。
これじゃダメじゃん。

しょうがなくて買い出しに。
ガスを交換して無事銀ロウづけ完了。

まぁ、いろいろ理由があるんでしょうが規格は統一できないもんかねぇ。

油圧プレス

2006/3/19 日曜日 – 19:49:48

玄関に届いたままのダンボール詰めのままおきっぱなしだった油圧プレスを出して組み立てた。

油圧プレス

バイク雑誌で見かけた物である。
バイクのメンテナンスという意味ではベアリングの圧入などであるが、今回私がこれを購入した目的はライブスチーム(ミニSL)の鉄板の曲げ加工用である。

制作中のライブスチームは外装の加工を残す状態で中断して早数年が経とうとしている。
外装の中でもランボードは1.6mm厚の軟鋼板を使用しており、30~40度程度に曲げる箇所が何カ所かある。
以前はケトバシ(フートプレス)を使わせてもらえる環境にいたのでそれで加工していたのだが、まだ未加工のものもあり結局組み立てが中断した状態だったのである。

中古の機械商で2~3万円のケトバシを見かけたが、さすがに場所もとり重さも80kgを越えていることから躊躇していた。
また、油圧プレスも高さが1.7~1.8m、重量もケトバシ同様80kg程度のものを見かけてはいたがこれもちょっと・・

やはり、重量が80kg以上になると一人では動かしにくい。
(・・私の体重ですか? 秘密です。)

そこで目に止まったのが今回の油圧プレスである。
幅630mm × 高さ1075mm 重量46kg メーター付き 10tプレスで価格は¥19,800也

さて、これでミニSLの外装加工に弾みがつくのかというと、まだCB750に前後輪が付いてない状態なのでこれも放っておけないのでまずはこちらからなんとかしなくちゃ。

油圧プレス

2006/3/14 火曜日 – 21:05:50

先週末に届いた油圧プレス。
いまだに玄関においたまま..

今週は組み立ててかたづけよう。

使い道は、そのうち書こっと。