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2型 |
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4型 |
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サイドカバーの色
左の写真、上が2型、下が4型である。
ちらっと見て一番わかる違いは、サイドカバーの色。
2型はタンクと同色だが、4型はタンクの色にかかわらず黒色となっている。
..ただし、カバーを取り替えたり、色を塗り直したら違いはわからない。
タンクのストライプテープの形状とカラーのラインナップ
これは、マイナーチェンジ時のお約束。
カラーリングについては他のバイクも含め、ブルー、シルバーは定番のようだ。
GT125にも用意されていた。
タンクの「SUZUKI」のエムブレムは、4型ではネジ止めになっている。
よ〜く見ると「SUZUKI」の書体も異なっている。
また、タンク後方をフレームに固定する方法は2型ではゴムのベルトであるのに対して4型ではねじ止めとなっている。
グラフィックパターン
1型、3型のグラフィックパターンについてはこちらにメモ。
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2型 |
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4型 |
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テールランプの形状
1〜2型は丸型。4型では四角い形に。
高校生の頃乗っていたバイクのリヤにはオプションでキャリアをつけていた。
キャリアはパーツリストにも掲載されている純正品があった。(現在は絶版となっている。)
かばんをくくりつけるには便利だった。でも、通学にバイクを使用するのはいけなかった。
悪いことをしたと反省..したか、しなかったかは不明!?
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2型
このボディは違っている
レンズは2型のでしょう
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4型 |
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ウインカーの形状
ウインカーボディは1〜3型は半球状で、レンズも結構でっぱっている。
4型のボディは凸型で、レンズも平べったい。
今回購入した2型はボディは4型と同じ形状のものだった。残念。
あら?4型のウインカー、やたら空を仰いでる..直さなくちゃ
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2型 |
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4型 |
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フロントウインカーステーの形状
2型では、フロントフォークを覆う形のメッキパーツであるが、4型ではフォークの上端と下端で支持するものとなっている。
今回購入の2型は4型と同じ形状のものであった。
残念..なので購入した。
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2型 |
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4型 |
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リヤショックのカバーの有無
2型ではショック上部にカバーがあるが、4型ではなくなっている。(3型からカバーなしに変更されているようだ。)
ショックのスプリングは細いのでカバーがないと貧弱な感じもする。
今回購入の2型は若干メッキに傷みが出てきている。
黒っぽく写っているのは空気圧のコーションラベル。
4型はチェーンケースについている。
また、ショック上端の後方に写っているのがフレームに貼り付けられた型番を表示するラベル。
「GT125-2」、「GT125-4」と印刷されている。
シートロック
2型のシートではシートロック部がわずかではあるが、半円形に削られてモールも二分割されている。
対して4型ではシートロック部がリヤサス前方に移動され、且つシートの下に位置するようになっているのでモールは一本である。 |
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2型 |
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4型 |
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ハンドルグリップのパターン
パーツリストによると、グリップのパターンは3型から変更されているようだ。
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その他
細かい部分を言えば4型ではギヤシフトレバーのカバー部にグリス注入用のニップルがついていたりする。
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フレーム番号
違いではないが、ついでに..
| GT125 |
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10001〜 |
| GT125-2 |
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28157〜 |
| GT125-3 |
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41794〜 |
| GT125-4 |
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60799〜 |
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