コンプレッサ

コンプレッサ ライブスチームの模型をテストするには必須の物。
タンク容量、吐き出し量が選択のポイントか。
写真の物は2馬力、タンク容量39L、50Hzの時の吐き出し空気量は120L/min。

私の機関車の場合、このコンプレッサで低速ではあるが車輪を回し続けることが出来る。
しかしながら結構な騒音である。

高速で回転させ続けるとみるみる圧力が低下してくることからみても、機関車のボイラーが作り出す蒸気の力もあなどれない。