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	<title>趣味の部屋</title>
	<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/</link>
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	<description><![CDATA[= おじさんの独り言倶楽部 =]]></description>
	<pubDate>Thu, 23 Feb 2012 08:22:14 +0900</pubDate>
	<language>ja</language>
	<item>
		<title><![CDATA[C56形機関車 (C56 110)]]></title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/railway/archives/400</link>
		<pubDate>Wed, 22 Feb 2012 22:33:33 +0000</pubDate>
		<description><![CDATA[&#160; シリンダカバーは錆びて穴が開き始めているが、全体的には見ればきれいな部類に入ると思う。 &#160; 案内板を要約すると・・ C56形蒸気機関車は昭和10年2月にその第1号機が誕生。今までに165両製造され、そのうち90両がタイ、ビルマにおくられ今でも12両がタイの泰緬鉄道で活躍しています。 C56の最初の配置は日高本線、小海線、七尾線などあり、ついで木次線、越後線、山野線などに配置されました。 現在(昭和47年末)18両が全国に配置されています。 ここに配置されているC56形110は昭和12年9月に三菱造船で製造され、同11月に島根県米子鉄道管理局に配置されました。12月に木次機関区に配置され、山陰本線、木次線で旅客貨物用として昭和44年4月まで活躍しました。 そのご浜田機関区に配属され、山陰本線、三江北線で貨物入替用として活躍していましたが、昭和47年12月に廃車となりました。 走行キロ 17308889km (地球45周) &#160; 埼玉県草加市氷川町　氷川中公園（氷川第1児童遊園） (撮影 2007年)]]></description>
	</item>
	<item>
		<title><![CDATA[電子部品到着]]></title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/blog/tedium/1887</link>
		<pubDate>Wed, 22 Feb 2012 10:38:37 +0000</pubDate>
		<description><![CDATA[Nゲージ用のコントローラを作るために通販で購入したパーツが届いた。 ホームページの買い物カゴでは量がわからないが、いざ手にしてみると結構な量で。 それも、そのはず。今回作るのに参考にさせてもらうサイトの回路図のとおりに作ると実は5つのコントローラができるだけのパーツがあるのであった(^^; えっ、電車と機関車用2つ分じゃないのかって? そこは、まぁいろいろと・・・で、14,000円もしたわけです。 フツーに1台分つくればず～っと安くできます。 で、これが初対面のArduino unoです。 意外に小さいモンで、手のひらに収まる70mm×55mmくらい。 物を買ったら満足する性格なんで、コントローラはいつできるかわかりませんが。]]></description>
	</item>
	<item>
		<title><![CDATA[C11形機関車 (C11 304)]]></title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/railway/archives/373</link>
		<pubDate>Tue, 21 Feb 2012 22:16:45 +0000</pubDate>
		<description><![CDATA[&#160; 案内板を要約すると・・ 昭和20年5月10日、日本車輌製造株式会社にて製作された近距離用旅客機関車。 当初は茅ヶ崎機関区に配置され、相模原(茅ヶ崎～橋本間)で旅客用として活躍。 昭和35年以降は貨車用として使用されてきましたが、昭和40年にその使命を果たした。 20年と20日間延べ7,325日間走行し、運転距離は5,559,680Km。 &#160; 埼玉県蕨市南町2-3　大荒田交通公園 (撮影 2007年)]]></description>
	</item>
	<item>
		<title><![CDATA[Arduino等々電子部品の通販]]></title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/blog/tedium/1867</link>
		<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 12:40:42 +0000</pubDate>
		<description><![CDATA[電子パーツは休日や会社帰りに秋葉原で抵抗やらコンデンサを1つずつ選んでいた時代もあったのだが、最近は街の雰囲気も変わってわざわざ出かけるのもなぁと思いネット通販で注文。 どんどんひこきもり度が増してきてる今日このごろ。 通販だと抵抗など1袋100個とか数量が多いものもあるけど、それで価格は100円。@1円。 買いに行くと1つ単位で手に入るけど、@5円から@10円くらいかなぁ? 無駄なものもでるかもしれないけど、やむをえないところでしょうかねぇ。 もちろん送料はかかるけど、今は秋葉を通る定期を持っていないので、電車賃を考えると通販の送料の方が安いし。 &#160; で、作ろうとしているのが永らく構想を持っていたNゲージ用のコントローラ。 いつしかTOMIXからN-S2-CL」なるものも発売されて、こりゃええと思ってはいたが、価格が税別￥128,000-で、我が家では没。 最近、ネットを見ていてArduinoでコントローラを作成しているホームページを見かけて、よし、ここらでボチボチ作ろうという気になってきたんで、その勢いがなくなる前にパーツをかった次第。 &#160; Arduino(アルドゥイーノ)は入出力ポートのあるAVRマイコンで(まぁ、私にできるかどうかは別として)中々面白そうなNゲージ用のコントローラができそう。 最終的にはArduinoに使われているATmega328単体で動作させることになるんですが、果たしてどのようなものができるのかは、完成してからのお楽しみ。 完成するのは半年後になるのか、1年後になるのか・・あるいは挫折するという可能性もありか? ちなみに、電車用と機関車用の2セット作ろうと思っていることや、いろいろやってみたいことがあって、現在のパーツ代は14,000円くらいかかった。 ・・これからもうちょっと出費もありそうだが(^^; ただ、最悪の場合、参考にしようとしているホームページのオリジナルのままに作れば、一応2つのコントローラは手に入るはずなんですけど、そこは趣味。自分の構想どおり突き進んでみましょう。]]></description>
	</item>
	<item>
		<title><![CDATA[戦艦 大和]]></title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/plamodel/stock/battleship/14</link>
		<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 03:40:47 +0000</pubDate>
		<description><![CDATA[1/200 ディスプレータイプ ニチモ株式会社(日本模型株式会社) ￥25,200 (2006年10月 購入) 世界最大のプラモデルと言われているニチモの大和。 完成品を見たことがあるが、立派なものである。 ちなみに、別の会社からディテールアップするためのエッチングパーツも販売されているが、本体並みの価格。複数のエッチングパーツを使用すると本体以上。ヒェ～ このニチモの戦艦大和には、「ディスプレイタイプ」「スタンダードタイプ」「ラジオコントロールタイプ」の3タイプがある。 「スタンダードタイプ」は、スクリューや主砲が動くが..水上の走行には適していないとのこと。 ただ、スタンダードタイプからRCタイプに変更するためのパーツもあるみたいではある。 「RCタイプ」は、ラジコンで走行できるが、私には走行させる場所が思い浮かばない。それに、RCで舵取りを行うため、やたらラダーが大きい。普段は簡単に取り外せるのだろうか? 時間がとれれば、サーボなどを組み込んで砲塔を旋回させるようにできるかも、ということで、ディスプレイタイプを選択。 技量が追いつくかどうかはともかく、いろいろと構想を描くのは頭を使うにはいいかも。 老後に時間ができたとき、考えましょう。 ..買ったことを忘れるようになる前に作らなくちゃ(^^; ちなみに、1/200スケールの大和にはロストワックスやレジンで作られている模型が小西製作所から販売されているが、結構なお値段で(^^; 博物館展示用にも適してますというコピーもあるが、我が家は一般家庭なのでプラモデルで。 カスタム検索]]></description>
	</item>
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		<title><![CDATA[8620形機関車 (58683)]]></title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/railway/archives/41</link>
		<pubDate>Sun, 19 Feb 2012 22:34:31 +0000</pubDate>
		<description><![CDATA[腕木式、現示式といった信号機、踏み切り警報機などの小物もあって良いのだが、まさに、鳥かごの中といった状態。 せめてもの救いは、フェンスの金網がさほど傷んでいないこと。 案内板を要約すると・・ 58683号は通称ハチロクと呼ばれてい親しまれている8620形式の蒸気機関車。 日本で最初に機関車を作ったのは明治26年(1893年)であるが、8620は明治末年ドイツから輸入したシュワルツコック製の8800を参考に国産化し、大正3年(1914年)より15年にわたり総数687両が作られた。 58683号は大正11年10月18日(1922年)汽車製造会社で作られ、国府津機関庫、大宮機関庫、田端機関庫を経て昭和7年3月新小岩機関庫 昭和19年12月～昭和30年2月成田機関区に所属され昭和44年12月11日廃車まで佐倉機関区に在籍。昭和48年3月29日現位置に据付れられた。 走行距離は2287115Km。 千葉県佐倉市表町二丁目4番　高崎川南公園 (撮影 2010年)]]></description>
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		<title><![CDATA[蒸気室の蓋]]></title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/blog/live-sterm/1860</link>
		<pubDate>Sat, 18 Feb 2012 03:55:56 +0000</pubDate>
		<description><![CDATA[蒸気機関車のシリンダ体を描いたら、やっぱ蓋も必要。 蓋といっても、後蓋の方は、ピストン弁の軸と、合併テコ、心向き棒が交わるところでそれなりに複雑な形状をしています。 次は、シリンダの蓋を描くつもりだけど、こちらも前蓋には尻棒受け、後蓋にはすべり棒受けがあって結構複雑な形状で、結構時間がかかりそうかも。]]></description>
	</item>
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		<title><![CDATA[C12形機関車 (C12 85)]]></title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/railway/archives/383</link>
		<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 11:59:47 +0000</pubDate>
		<description><![CDATA[残念ながら状態は非常に悪い。 &#160; 案内板を要約すると・・ この機関車は、昭和9年小型タンク蒸気機関車として製造され、静岡県の御殿場線の国府津機関区に配置。 昭和34年から大宮市の大宮工場で働いていましたが、昭和47年までにすべての蒸気機関車が鉄路から姿を消し、この機関車も大宮工場の片隅に放置されたままになっていました。 &#160; 埼玉県和光市諏訪3-20　和光市立第四小学校 (撮影 2007年)]]></description>
	</item>
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		<title><![CDATA[D51形機関車 (D51 860)　+ ハワム88085]]></title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/railway/archives/461</link>
		<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 11:02:40 +0000</pubDate>
		<description><![CDATA[&#160; &#160; 案内板を要約すると・・ 我が国の鉄道にすべての面で適しており、日本のSLの完成品といって良い機関車。 D51860号は、昭和18年国鉄鷹取工場で国鉄職員によの戦時型(機関車前頭、蒸気溜被等簡素化)として誕生、山陽本線、山陰本線等で活躍、29年間輸送の氏名を果たし、昭和48年福山市に貸与された。 ハワム88085 昭和43年三菱重工舞鶴工場で製造、昭和59年に福山市に貸与された。 腕木式信号機 昭和5年、予讃線開業時に北伊予駅に設置。昭和60年継電化によって撤去。同年12月に福山市に貸与された。 &#160; 広島県福山市曙町4-11　曙公園 (撮影 2007年)]]></description>
	</item>
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		<title><![CDATA[C58形機関車 (C58 139)]]></title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/railway/archives/2076</link>
		<pubDate>Wed, 15 Feb 2012 12:14:48 +0000</pubDate>
		<description><![CDATA[北海道紋別郡湧別町字計呂地 湧別町計呂地交通公園（旧湧網線計呂地駅） (撮影 2005年)]]></description>
	</item>
	<item>
		<title><![CDATA[9600形機関車 (9687)]]></title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/railway/archives/197</link>
		<pubDate>Tue, 14 Feb 2012 22:10:41 +0000</pubDate>
		<description><![CDATA[車両自体は比較的きれいな方だと思うが、埃がすごい。 案内板を要約すると・・ 大正年間に大量生産された貨物用機関車で、旅客用の8620型と双璧をなす大正の代表的中堅機。 大正4年11月(1915年)に川崎造船兵庫分工場で製造。 大阪鉄道管理局や北海道五稜郭機関区管内を走る。 昭和40年9月大宮機関区に移り、川越線の大宮-高麗川の区間を運行。 昭和45年1月に教材展示用として児童文化センターに来る。 もうひとつの案内板を要約すると・・ 53年間で85万Km走行。 同じ場所に京急のデハ236があった。 案内板を要約すると・・ 昭和5年(1930年)4月に湘南電鉄デ1形として開業時に登場。後にデハ230形と改称。 48年間活躍後、昭和53年に全車廃車。 昭和54年4月に教育用として設置、展示。 埼玉県川口市西青木4－8－1　川口市立児童文化センター（青木町公園） (撮影 2007年)]]></description>
	</item>
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		<title><![CDATA[ロジックICの規格表]]></title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/blog/tedium/1855</link>
		<pubDate>Sun, 12 Feb 2012 03:37:34 +0000</pubDate>
		<description><![CDATA[ちょっと作りたいものがあって久々に電子工作をと思ったのだが、ロジックICの規格表の本が見当たらない。 ネットで調べてみたら、結構な情報があった。 パラパラとめくって調べるには本が便利だが、ちょっとしたものでからネットで十分か? あとは秋葉あたりまでいくのがおっくうで・・家から出たくない今日、このごろです(^^; こっちも通販かなぁ。 さて、いつになったら工作にかかれるんでしょう。 作り出す前に相当な決意が必要な横着者となってしまった。]]></description>
	</item>
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		<title><![CDATA[蒸気機関車の蒸気室とシリンダ]]></title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/blog/live-sterm/1848</link>
		<pubDate>Sun, 12 Feb 2012 03:27:00 +0000</pubDate>
		<description><![CDATA[蒸気機関車の蒸気室とシリンダに関する記事を「こちら」に書いてみました。]]></description>
	</item>
	<item>
		<title><![CDATA[8 蒸気室とシリンダ]]></title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/live-steam/mechanism/runningdevice/990</link>
		<pubDate>Sun, 12 Feb 2012 03:21:15 +0000</pubDate>
		<description><![CDATA[蒸気機関車のシリンダへの蒸気の給排気を制御するピストン弁は蒸気室の中にあります。 この蒸気室はシリンダと一体の鋳物で「シリンダ体」として作られています。 蒸気室はシリンダの上部に位置します。 シリンダ体の上部には脇路体(バイパス弁)を取り付ける座があります。 シリンダの下部にはシリンダ排水弁(ドレン弁)がつきます。 冷えたシリンダに蒸気を送り込むと蒸気も冷えて水に戻ります。この水を排水しない状態でピストンを動かしていくとウォーターハンマー現象となってシリンダを破壊します。 そのためにシリンダ内の水を排水するための弁がシリンダ排水弁(ドレン弁)です。 蒸気機関車が勢いよくシリンダの下部から白い蒸気を出しているのはこのシリンダ排水弁から排出される水と蒸気です。 3つあるシリンダ排水弁のうち、真ん中のものは蒸気室の排水弁です。 蒸気室の後ろ側(フレーム側)には蒸気管を接続するフランジと吐出口があります。 運転席の加減弁で流量を調整された蒸気は蒸気管を通って蒸気室に送り込まれます。 この蒸気管は蒸気室の後ろ側中央にあるフランジに接続されます。 一方、シリンダでピストンを動かした蒸気は同じく蒸気室を通って吐出口に導かれます。 蒸気室の前側には空気弁の座とのぞき窓があります。 のぞき窓は蒸気室ブッシュの穴をピストン弁がふさぐタイミングを確認するために使用されます。 空気弁とのぞき窓の蓋は外板の上にでていますので、おなじみの物だと思います。 脇路体(バイパス弁)、空気弁についてはまた改めて。 シリンダ体をフレーム側からみると左図のようになっています。 吐出口や蒸気管のフランジなども一体で鋳込まれていますが、吐出口を取ってみると蒸気室を抱き込むように蒸気管のフランジが回りこんでいます。 蒸気室、シリンダをカットしてみると左図のようになっています。 蒸気室は5つの部屋に区切られています。 左から、 ・吐き出し口につながる部屋(この図ではわかりにくいのですが、後方の吐出口につながっています。) ・蒸気室とシリンダをつなぐ部屋 ・蒸気管からの蒸気が入る部屋(中央の楕円形に見える口が蒸気管のフランジからの入り口です。) ・蒸気室とシリンダをつなぐ部屋 ・吐き出し口につながる部屋 です。 蒸気室とシリンダをつなぐ支柱の中が蒸気の通路となっています。 蒸気室の中には蒸気室ブッシュが入ります。 蒸気室ブッシュの中をピストン弁が往復し、ひし形の穴から蒸気の出し入れを制御します。 蒸気室ブッシュは一つのシリンダ体に2つセットされます。 左図はピストン弁が前方に位置しているときの状態で、ピストン弁は蒸気室ブッシュの穴の前側(図では左側)にあります。 この状態のとき、蒸気管から蒸気室中央の部屋に送り込まれた蒸気は前方の蒸気室ブッシュの穴をとおり、シリンダに流れ込みピストンを後方に押します。 ピストン後方にあった蒸気は、後方の蒸気室ブッシュの穴から吐出口へと流れ出ます。 左図はピストン弁が後方に位置しているときの状態で、ピストン弁は蒸気室ブッシュの穴の後側(図では右側)にあります。 この状態のとき、蒸気管から蒸気室中央の部屋に送り込まれた蒸気は後方の蒸気室ブッシュの穴をとおり、シリンダに流れ込みピストンを前方に押します。 ピストン前方にあった蒸気は、前方の蒸気室ブッシュの穴から吐出口へと流れ出ます。 蒸気を2つのピストン弁の間からシリンダに給気するため内側給気と呼ばれています。 逆に、ピストン弁の外側にシリンダへ給気する蒸気があれば外側給気となります。 外側給気の場合、蒸気室と蒸気室の蓋の気密について内側給気以上に気を使う必要があります。 この図はC59型機関車のイメージです。 車両によって形態は違いますが、基本的な構造は同じです。 蒸気機関車の仕組み(構造) 1 主台枠と中間体 2 逆転機構 3 加減リンク 4 合併テコ 5 クロスヘッド、連結棒と動輪 6 [...]]></description>
	</item>
	<item>
		<title><![CDATA[蒸気機関車のシリンダ体]]></title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/blog/live-sterm/1834</link>
		<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 05:20:47 +0000</pubDate>
		<description><![CDATA[蒸気機関車のシリンダ体の図、ほぼ完成。 光が強すぎて、スパークリングワインのような色に見える(^^; 別の角度から見ると若干落ち着いて見えるか? シリンダとピストン弁室をつなぐ蒸気の通路も描いてます。 記事は、あらためて。]]></description>
	</item>
	<item>
		<title><![CDATA[戦艦 大和]]></title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/plamodel/snap/89</link>
		<pubDate>Thu, 09 Feb 2012 23:20:12 +0000</pubDate>
		<description><![CDATA[1/700 タミヤ ウォーターラインシリーズ No.105 戦艦 大和 1990年代に作ったウォーターラインシリーズの戦艦大和。 書棚の棚板の上に作ってみたが、波が景気よくなりすぎたようで．． 写真撮るため、ライトを当てたり、ストロボで波がいっそう光って見える。 写真の撮り方も奥が深いですからなぁ。 なもんで、モノクロにしてみたが、やっぱ光ってる。 艦橋のあたりがこれくらい暗い方がいいかも。 昔は張り線に関する情報も少なかったので、一応「張ってあるぞ」程度に(^^; 今ではネットで調べれば続々と情報がでてくるので、逆にそれをみると構想ばかりで実際に作らなくなったりして・・ また、デジカメの画素数を増えて隠したいところまで写ってしまうので嫌になったしてねぇ。 まぁ、自分の技量にあわせて楽しむのが一番でしょう。 ちなみに、タミヤのウォーターラインシリーズの大和は1998年?に新たな資料を基にNo.105としてリニューアルされた模様。 ウォーターラインモデル 艦船の吃水線から上の部分のみとした模型。このウォーターライン・モデルで連合艦隊などの戦艦を再現したのがウォーターラインシリーズ。 青島文化教材社、田宮模型、長谷川製作所の3社(フジミは脱退)が共同で企画しているもので、縮尺は1/700で統一されている。 ちなみに、どの会社も会社名がカタカナ表記になるなど時代の流れも感じますなぁ。 カスタム検索]]></description>
	</item>
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		<title><![CDATA[さび止めの色]]></title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/blog/live-sterm/1826</link>
		<pubDate>Thu, 09 Feb 2012 12:23:05 +0000</pubDate>
		<description><![CDATA[蒸気機関車のシリンダ体の図を描こうとしているのだが、復元作業中の機関車の写真などをみるとさび止めが塗られているので、そんな色にしようと思ったのだが、なかなかいい色調にならない。 なもんで、ひとまず茶色に。 まぁ色はいいにしても、途中でてっぺんに角がでてるのに気が付いた。 やり直しじゃ～。 捨てるのも忍びがたいので、ひとまずブログに載っけておこう。]]></description>
	</item>
	<item>
		<title><![CDATA[動輪のカット図]]></title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/blog/live-sterm/1821</link>
		<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 04:32:39 +0000</pubDate>
		<description><![CDATA[蒸気機関車の動輪の位相について書こうと思って、動輪のカット図なんぞ作ってみた。 断面を赤色にすりゃいいんだろうけど、ここで力尽きてしまった。 肝心の記事はこちら。]]></description>
	</item>
	<item>
		<title><![CDATA[7 動輪の位相]]></title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/live-steam/mechanism/runningdevice/962</link>
		<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 04:13:41 +0000</pubDate>
		<description><![CDATA[蒸気機関車はシリンダ内で往復運動するピストンの力を動輪の回転運動に変えて動きます。 ピストンがシリンダの端まで移動すると、そこで折り返して逆方向に移動します。その折り返し点が死点です。 ピストンが死点にあるときにはピストン棒、主連棒(クランクピン)、車軸の中心が一直線上に並んだ状態です。 この状態で停止していると主連棒を押しても引いても車輪は回転させることができません。 自動車などのエンジンではセルモーターでクランク軸を回転させることでピストンは死点を通り越すことができますが、蒸気機関車では外部に動力がないので車輪を回すことはできません。 その死点を通り越すための工夫が動輪に位相を持たせることです。 一般に蒸気機関車は左右に2つのシリンダを持っています。 そこで、車輪のクランクピンの位置(角度)が左右でずれるように動輪が組み立てられています。 一方の車輪のクランクピンが真上にあるとき、反対側の車輪のクランクピンは90゜ずれた水平の位置になるように組み立てられています。これが動輪の位相です。 片側のクランクピンが水平の位置にあるときは、そのピストンは死点にあり、そのピストンでは車輪を回転させることができませんが、もう片方のクランクピンは90゜ずれた位置、つまり真上にあります。 このときのピストンの位置は前後の死点の中間ですから十分力を発揮できます。 通常、右側の車輪のクランクピンが水平のとき、左側のクランクピンは真上になっています。 ただ、大正時代の名機9600形蒸気機関車は左側のクランクピンが水平のとき、右側のクランクピンが真上にくる左先行となっている話は左足から歩みを進める武士道機関車として有名です。 もっとも、これも意図的に設計したのではなく、図面の見間違えが発端のようで十数両製造した段階で誤りに気が付いていたようです。ただ、その後もずっとそのまま製造されつづけ770両の大所帯となっています。 C53形機関車は左右のシリンダの他に、台枠の間にももう1つシリンダがある3シリンダー機関車です。 この場合、それぞれのクランクピン、クランク軸の角度は120゜ずれています。(厳密には120゜からちょっとずれています。) この機関車、極まれでしょうが不動となることがあったようです。 余談ですが、返りクランクの角度を反対側にずらすと・・・ムムムッ。 これも余談ですが、せっかく、動輪の図をカットしたので。 箱型輪心は内部が中空になっています。 (実物の肉厚は、この図よりさらに薄いです。) 蒸気機関車の仕組み(構造) 1 主台枠と中間体 2 逆転機構 3 加減リンク 4 合併テコ 5 クロスヘッド、連結棒と動輪 6 返りクランク 7 動輪の位相 8 蒸気室とシリンダ &#160; Googleで検索 &#160; &#160;]]></description>
	</item>
	<item>
		<title><![CDATA[6 返りクランク]]></title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/live-steam/mechanism/runningdevice/914</link>
		<pubDate>Mon, 06 Feb 2012 04:24:52 +0000</pubDate>
		<description><![CDATA[機関車の前進、後進を切り替えるには、シリンダ内のピストンの前方、後方どちらに蒸気を給気するか決める必要があります。 動輪のクランクピンが、動輪中心より下側にあるとき(左上図)は、ピストンの前方に蒸気を給気するとピストンが後方に押され、動輪は前進方向に回転します。 逆に、動輪のクランクピンが、動輪中心より上側にあるとき(左下図)は、ピストンの後方に蒸気を給気するとピストンが前方に押され、動輪は前進方向に回転します。 このため、クランクピンの位置がどこにあるのかを検知してシリンダへの給気を制御するピストン弁を動かす必要があります。 クランクピンの位置を検知して加減リンクの傾き加減を操作してピストン弁の移動方向を決めるのが返りクランク(リターンクランク)と偏心棒です。 返りクランクはクランクピンに取り付けられています。 これ自身はクランクピンを中心にして回転するといったことはなく、ある角度をもってクランクピンに固定されており、クランクピンと一緒に動きます。 左上図のようにクランクピンが真下にある状態のとき、返りクランクは偏心棒を押し、加減リンクは後ろに傾いた状態となっています。その結果、心向き棒は前方に押され、ピストン弁も前方に移動します。 左下図のようにクランクピンが真上にある状態のとき、返りクランクは偏心棒を引っ張り、加減リンクは前に傾いた状態になっています。その結果、心向き棒は後方に引かれ、ピストン弁も後方に移動します。 この動きによって、前後どちら側の給気ポートを開くかが変わってきます。 蒸気機関車の図面(設計図)には、弁線図というものがあります。 これは、加減リンク、心向き棒、合併テコ、返りクランクが締め切り率を変えていったときどのような範囲で動くかといったものが書かれたものです。 ちなみに、C59形機関車の場合、弁の最大行程は148mmとなっています。つまり、前進か後進のフルギヤにしたときのピストン弁は148mm動くということです。 また、動輪の中心からクランクピンの中心までの距離は330mmですので、ピストンはその倍の660mmのストロークを持っているということになります。 蒸気機関車の仕組み(構造) 1 主台枠と中間体 2 逆転機構 3 加減リンク 4 合併テコ 5 クロスヘッド、連結棒と動輪 6 返りクランク 7 動輪の位相 8 蒸気室とシリンダ Googleで検索]]></description>
	</item>
	<item>
		<title><![CDATA[蒸気機関車の走り装置の図]]></title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/blog/live-sterm/1805</link>
		<pubDate>Sun, 05 Feb 2012 04:26:20 +0000</pubDate>
		<description><![CDATA[「ライブスチームの部屋」の蒸気機関車の仕組みのページの図のパーツがいろいろとできてきたのでこれまでのものを合成してみた。 お～、蒸気機関車らしくなってきた。 やっぱ、シリンダ部分が無いとおかしい。ここまできたら、もうちょっと図を書いてみよう。 で、これが何の役に立つかって？ 単なる趣味です。 ぼちぼち、鉄道模型を走らせたくなってきた。]]></description>
	</item>
	<item>
		<title><![CDATA[5 クロスヘッド、連結棒と動輪]]></title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/live-steam/mechanism/runningdevice/884</link>
		<pubDate>Sun, 05 Feb 2012 02:51:40 +0000</pubDate>
		<description><![CDATA[ピストン棒の一端にはクロスヘッドが取り付けられています。 クロスヘッドは、ピストンの往復運動を主連棒を介して動輪の回転運動に変えるためのものです。 主連棒は、動輪の中心からずれた場所に取り付けられているクランクピンを介して動輪を回転させます。 すべり棒は、クロスヘッドが前後に移動するときのガイドとなる役割をします。 ピストンが前後に移動するときのクロスヘッド、主連棒と動輪の回転する角度は左図のようになります、 主連棒が取り付けられる動輪は俗に主動輪とも呼び、この動輪がレールに粘着する力を利用して機関車を動かしていきます。 このとき、牽引力を増すために他の複数の動輪にも回転する力を与えています。 これが、連結棒です。 連結棒は動輪全てを繋ぐ一本の棒ではなく、それぞれの動輪間を繋ぐ複数の部品でできています。 動輪の数が3組あるC形の機関車では2本、動輪の数が4組あるD形の機関車では3本の連結棒があります。 左図は動輪間を連結棒でつないだ状態です。 主連棒は連結棒の外側に取り付けられます。 動輪の中心からずれた位置にあるクランクピンに重量のある主連棒、連結棒をとりつけた状態で動輪が回転すると、当然ながらブレが生じます。 このため、クランクピンの反対側にはその重量に応じたウエイトをつけておくことが必要です、 そのウエイトがバランスウエイトと呼ばれるものです。 自動車のホイールはタイヤを組み付けた際に必要なおもりをつけますが、蒸気機関車の場合、おもり分を換算した輪心として鋳込まれています。 主動輪は連結棒の他に主連棒、返りクランクなど他の動輪にない部品が取り付けられますのでバランスウエイトも大きくなっています。 蒸気機関車の仕組み(構造) 1 主台枠と中間体 2 逆転機構 3 加減リンク 4 合併テコ 5 クロスヘッド、連結棒と動輪 6 返りクランク 7 動輪の位相 8 蒸気室とシリンダ Googleで検索]]></description>
	</item>
	<item>
		<title><![CDATA[蒸気機関車の合併テコとクロスヘッドの図]]></title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/blog/live-sterm/1799</link>
		<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 12:20:56 +0000</pubDate>
		<description><![CDATA[蒸気機関車の動輪の図を描いた勢いで、今度は合併テコとクロスヘッドの図を書いてみた。 さて、いつまで失速せずに続けることができるか? ちなみに、本文はコチラ。 かなり、手を抜いてしまった。本文は既に失速か?]]></description>
	</item>
	<item>
		<title><![CDATA[4 合併テコ]]></title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/live-steam/mechanism/runningdevice/864</link>
		<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 12:08:41 +0000</pubDate>
		<description><![CDATA[心向き棒につながってくるのが合併テコです。 合併テコの一端は心向き棒、もう一端はクロスヘッドにつながれた結びリンクとつながっています。 この合併テコがシリンダへの蒸気の給気を制御するピストン弁を動かします。 左の図の赤い線で示した位置は、静止状態で逆転機を前進フルギヤにしたときの状態です。 心向き棒が加減リンクの弧に沿って動き、前方方向に移動し、合併テコを前傾させようとします。 この結果、ピストン弁も前方に移動します。 機関車が動き始めるとクロスヘッドも動き始め、同時に動輪の動きに連動して加減リンクの傾く角度も変わってくるため、合併テコは面白い軌跡を描きます。 蒸気機関車の仕組み(構造) 1 主台枠と中間体 2 逆転機構 3 加減リンク 4 合併テコ 5 クロスヘッド、連結棒と動輪 6 返りクランク 7 動輪の位相 8 蒸気室とシリンダ Googleで検索]]></description>
	</item>
	<item>
		<title><![CDATA[DE10形機関車(KATO、TOMIX)]]></title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/railway/archives/1701</link>
		<pubDate>Fri, 27 Jan 2012 06:00:44 +0000</pubDate>
		<description><![CDATA[1966年（昭和41年）に登場した機関車で、入換機(いれき)の定番といえるDE10形機関車。 製造両数もDD51より多い。 これなら、どんな小さな駅のセクションの構内にたたずんでいてもいいかなぁと。 走らせるなら、2～3両の青色の旧型客車かワムやワフなど雑多な編成の貨車を数両というところでしょうか。 駅の隅っこに留置したり、電気機関車が混じると、(私としては)どうしてもディーゼル機関車は脇役のようなイメージとなってしまうが、ディーゼル機関車ばかりが並ぶと、それはそれでいい雰囲気になるかも。 稚内駅で見かけたDE10。 雪景色の中で、オレンジのディーゼルはいいかも。 もっとも写真では雪の白が飛んじゃって・・もう少し上手に撮らないと、「オッ、いいなぁ」という感動は得られませんが。 同じく雪景色の中でDE10とDD51の重連を見かけた。 カスタム検索]]></description>
	</item>
	<item>
		<title><![CDATA[DD51(KATO、TOMIX)]]></title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/railway/archives/1688</link>
		<pubDate>Fri, 27 Jan 2012 05:31:04 +0000</pubDate>
		<description><![CDATA[1962年（昭和37年）に登場したディーゼル機関車。 小さな駅のセクションにDE10をゴロンと留置しておくと絵になるかもしれないが、DD51はちょっとという感じでしょうか。 海岸沿いの架線が無いレイアウトでブルトレを牽かすと気分は寝台特急出雲か。 あとは、雑多な貨車を引かすより、長めの編成の茶色のコキあたりがいいかも。 ディーゼル機関車の排気口はかなり黒く汚れているが、まだまだウェザリングの技術が未熟なため未実施。 もう一両買ったらやってみてもいいかも。やっぱ、失敗のことを考えるとボディだけ買って試すのが一番かなぁ。 青色塗装の北斗星の牽引機。 北斗星の牽引機はやっぱ重連でしょうということで2両揃えたが、KATOとTOMIX双方から出ているので、それぞれ1両ずつ調達した。 違うメーカの機関車を重連で走らすと・・まだ試していない(^^; まぁ、他の機関車の例をみるとどちらかにひっぱられて・・ギクシャクなるかも。 一応、先頭にたつ機関車のみヘッドマークをつけておいた。 並べてみると、ひかえめな?おじさんの部類の私は華やかで話題性のあるものより、やっぱ一般色が好きである。 カスタム検索]]></description>
	</item>
	<item>
		<title><![CDATA[新幹線300系(TOMIX)]]></title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/railway/archives/1950</link>
		<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 07:59:50 +0000</pubDate>
		<description><![CDATA[1990年にデビューした新幹線300系。 長い直線をもつレイアウトなんか作る場所もないし、かといって新幹線がクネクネと曲がりながら走る姿はどうだかなぁ、と思いつつ気が付けば0系、100系、300系、400系と新幹線を集めていた。 現在TOMIXからはリニューアルされた300系が発売されているが、この製品は初期の製品。 ディーゼル機関車かと思うくらいの騒音で走ってくれる。 0系はもとより、100系、300系とよく乗ってきたのだが、0系はすでに引退、2012年3月をもって100系とともに300系も引退の模様。 最近は新幹線にもすっかり乗らなくなってきた。 いずれは、レイアウト上で「昔」の新幹線を走らせよう。 孫ができたら、「おじいちゃんの頃はこんな新幹線があったんだ～」なんて時がくるんですかねぇ。 蒸気機関車なんて想像すらできなくなるんだろうなぁ。お～怖い。]]></description>
	</item>
	<item>
		<title><![CDATA[ドイツ88mm砲 Flak36 &#8220;北アフリカ戦線&#8221;]]></title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/plamodel/stock/tank/977</link>
		<pubDate>Sun, 22 Jan 2012 00:00:13 +0000</pubDate>
		<description><![CDATA[1/35 ミリタリーミニチュアシリーズ No.283&#160;&#160;GERMAN 88mmGunFlak36 &#8220;NORTH AFRICAN CAMPAIGN&#8221; 株式会社 タミヤ 2006年7月発売 2012年1月購入 (購入時価格 ￥3,200(税別)) 陸上自衛隊61式戦車を買ったとき店頭に並んでいた。 88mm砲には先発の1/35 ミリタリーミニチュアシリーズ No.17 GERMAN 88mmGunFlak36/37があり、対空用のFlak36と対戦車用のFlak37を選んで組み立てるのに対して、こちらは対空用のFlak36のみ。 また、No.17にあるトレーラはこちらにはない。 ・・が、違うバリエーションのものがあると、つい買いたくなる悪い癖が。 これで、No.17の88mm砲は迷うことなくFlak37として組み立てることができる。 ・・似たものを買うか、買わないか迷えってか? タミヤには1/48スケールで「ドイツ88mm砲 FLAK37 トブルク攻防戦セット」もあるようだが、こちらの88mm砲自体はイタレリ社の製品らしい。 1/35 ミリタリーミニチュアシリーズ No.17 GERMAN 88mmGunFlak36/37がグレーの素材に対して、こちらはベージュ。 カスタム検索]]></description>
	</item>
	<item>
		<title><![CDATA[陸上自衛隊 61式戦車]]></title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/plamodel/stock/tank/939</link>
		<pubDate>Fri, 20 Jan 2012 00:22:57 +0000</pubDate>
		<description><![CDATA[1/35 ミリタリーミニチュアシリーズ No.163 TYPE 61 TANK 株式会社 タミヤ 1993年3月発売 (発売時価格 ￥1,800) 2012年01月購入 (購入時価格 ￥2,500(税別)) 戦後初の国産戦車。 昨年90式戦車を買ったとき、M1エイブラムスと並べたいと思っていたのだが、家電量販店の模型売り場に行くと、そのM1エイブラムスのとなりにこの61式戦車があった。 ウ～ム、90式と同じ世代のものを買うか、日本の制式のものを揃えようかと迷ってしまった。 これまでどちらかといえば、店頭ではエイブラムスはよく見かけてきたのでまだまだなくなることはないだろうと思い、ひとまずこちらから購入。 このキットの砲身基部はキャンバスを装着したものとキャンバスなしのものを選んで組み立てることができる。 ・・どちらにしよう・・ここでも迷いそう。 キャタピラは塗装ののりの良い素材となっているようだ。 カスタム検索]]></description>
	</item>
	<item>
		<title><![CDATA[陸上自衛隊 オートバイ偵察セット]]></title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/plamodel/stock/tank/758</link>
		<pubDate>Thu, 08 Dec 2011 10:39:32 +0000</pubDate>
		<description><![CDATA[1/35 ミリタリーミニチュアシリーズ No.245 株式会社 タミヤ 2000年発売 2011年04月購入 (購入時価格 ￥1,000 (税別)) 陸上自衛隊 90式戦車を買ったときに一緒に買った。 偵察部隊員と戦車長の2体のセットで、年代的に90式戦車とあうので、戦車のよこっちょにおける。 戦車長が持っている地図は組み立て説明書から切り抜いて持たせるそうな。 ちなみに、このパッケージの側面、扉には90式戦車がのっていてちゃんと別売と書いてある。 ウ～ム、この偵察セットを買って、良かったら戦車を買ってねということか・・ 私は、戦車のついでにこっちを買ってしまった。 箱の表は絵だが、裏には組み立てた写真が載っている。 迷彩服の塗装がきれいに塗られてますなぁ・・感心、感心。 で、このホームページには表の写真しかのっけてないけど。 カスタム検索]]></description>
	</item>
	<item>
		<title><![CDATA[jquery.validateで、エラーメッセージの表示位置を指定する]]></title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/pc/jquery/267</link>
		<pubDate>Sat, 09 Jul 2011 00:01:07 +0000</pubDate>
		<description><![CDATA[jquery.validateを使うと、入力フォームのチェックが簡単に実現できる validateに対して何のパラメータも指定しないと、エラーメッセージは入力フィールドの直後に表示される。 $(&#8220;#validateform1&#8243;).validate(); やはり、出力位置は自分で決めたいところ。 エラーメッセージは指定した&#60;label&#62;等に出力できる errorPlacementパラメータを追加する このパラメータで出力させたいLabelのIDを指定する たとえば、「入力フィールドのname属性に「_err」という名前を持つLabelにエラーを出力する」とルールを決め、下記のようなスクリプトにしておくと、入力フィールドがいくつに増えても大丈夫かなと。 ソースの例 &#60;!DOCTYPE html PUBLIC &#8220;-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN&#8221;&#62; &#60;html xmlns=&#8221;http://www.w3.org/1999/xhtml&#8221; dir=&#8221;ja&#8221; lang=&#8221;ja&#8221;&#62; &#60;head&#62; &#60;script type=&#8221;text/javascript&#8221; src=&#8221;jquery-1.5.2.min.js&#8221;&#62;&#60;/script&#62; &#60;script type=&#8221;text/javascript&#8221; src=&#8221;jquery-validation-1.8.1/jquery.validate.min.js&#8221;&#62;&#60;/script&#62; &#60;script type=&#8221;text/javascript&#8221; src=&#8221;jquery-validation-1.8.1/localization/messages_ja.js&#8221;&#62;&#60;/script&#62; &#60;script type=&#8221;text/javascript&#8221;&#62; $().ready(function(){  $(&#8220;#validateform2&#8243;).validate({    errorPlacement: function(error,element){     // (入力フィールドの)name+&#8217;_err&#8217;のidをもつlabelに出力     error.insertAfter($(&#8216;#&#8217;+ element.attr(&#8216;name&#8217;) + &#8216;_err&#8217;));    }  }); }); &#60;/script&#62; &#60;title&#62;jquery validation sample&#60;/title&#62; &#60;/head&#62; &#60;body&#62; [...]]></description>
	</item>
	<item>
		<title><![CDATA[OpenPNEのディレクトリを移動する]]></title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/pc/trouble/248</link>
		<pubDate>Mon, 04 Apr 2011 04:55:51 +0000</pubDate>
		<description><![CDATA[SNSサイトを構築するためのエンジン、OpenPNE。 現在、安定版として3.4がリリースされているが、開発版の3.6beta8もある。 3.6からは、テーブル名にプレフィックスが付与できるようになるようだ。 レンタルサーバでDBが一つしか使用できない場合に便利かなと思って3.6bataを試してみることにした。 レンタルサーバ上で実際に試し、既存のテーブルを壊しては大変なので、一旦ローカル環境に構築し、手動でレンタルサーバ上にアップしてみようなかと。 ダウンロードしたファイルの中にある手順書に従ってインストールは問題なく完了。 これを、別のディレクトリにコピーし、DBもダンプしたものを別のDBにインポート、OpenPNE.yml等も設定しなおして動作させようとした。 事象  ブラウザからアクセスしても何も表示されなかった apacheのログには次の記録があった [error]]></description>
	</item>
	<item>
		<title><![CDATA[Assist 2000E2]]></title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/pc/oneself/2000e2/183</link>
		<pubDate>Fri, 01 Apr 2011 09:56:02 +0000</pubDate>
		<description><![CDATA[パーツ 製品名 ケース／マザーボード Assist 2000E2ベアボーンキットintel 815E-B0 Chipset Tualatin対応ボード CPU Intel Celeron 1.2GHz メモリ PC133 256MB ビデオ ATI RADEON VE DDR 32MB ハードディスク IBM IC35L80AVVA07-0 U-ATA/100 7200rpm 80GB サウンドカード オンボード モニター iiyama AX3818UTC   2002年1月ファイルサーバマシンとして導入 ↓ 2002年2月おかーちゃん用マシンに転用 ↓ 2002年8月第1回目重大故障 購入後7ヶ月目にしてBIOSすら起動しない状態に陥る。 保証期間を見ると購入後6ヶ月。 購入したのが1月、ウ～ム、保証期間が切れている。 あと一ヶ月早く壊れていれば．．　って、壊れなきゃ問題はなかったのだが。 とりあえず、メーカーに相談し筐体を送って調査してもらうことにしたが、1週間が過ぎ、2週間が過ぎ．．全く音沙汰がない状態が続く。 3週間目からはこちらから連絡を取り始めたが要領を得ない回答ばかり。 まもなく1ヶ月を迎えるということで、激怒！！ 結局1ヶ月を過ぎてマザーボードが交換されて戻ってきた。 BIOSの設定を確認した後、家に保管していたハードディスクを接続。 いつものようににぎやかなファンの音を立てながら何事もなかったかのように動き出した。 2004年3月第2回目重大故障 購入後2年2ヶ月、再度BIOSすら起動しない状態になる。．．．我がサーバ機(SS51G)、第５代目くらいおかーちゃん用にもらわれていった。 マザーボードをしげしげと見る。 コンデンサが3～4個膨張していた。 コンデンサを付け替えようかとも思ったが、このぶんだと他のコンデンサも怪しい。 ドツボにはまる前に処分決定．．．しかし、CPUとメモリは使えるか！？ ..結局フリマで処分。]]></description>
	</item>
	<item>
		<title><![CDATA[補修パーツで大変身後のアルバム-2]]></title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/garage/cb750/cb750-album/913</link>
		<pubDate>Mon, 20 Dec 2010 01:26:52 +0000</pubDate>
		<description><![CDATA[]]></description>
	</item>
	<item>
		<title><![CDATA[補修パーツで大変身後のアルバム-1]]></title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/garage/cb750/cb750-album/909</link>
		<pubDate>Mon, 20 Dec 2010 01:25:03 +0000</pubDate>
		<description><![CDATA[]]></description>
	</item>
	<item>
		<title><![CDATA[購入当時のアルバム]]></title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/garage/cb750/cb750-album/885</link>
		<pubDate>Mon, 20 Dec 2010 01:15:20 +0000</pubDate>
		<description><![CDATA[]]></description>
	</item>
	<item>
		<title><![CDATA[2010年11月12日 XJR車検]]></title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/garage/inspection/inspection-xjr/875</link>
		<pubDate>Fri, 12 Nov 2010 04:17:39 +0000</pubDate>
		<description><![CDATA[XJR 6回目の車検]]></description>
	</item>
	<item>
		<title><![CDATA[試運転]]></title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/garage/cb750restoration/restoration/706</link>
		<pubDate>Sun, 30 Nov 2008 10:19:37 +0000</pubDate>
		<description><![CDATA[2006年4月30日 昨日は雨のため試運転できず、今日に持ち越し。 とりあえず昼までテレビでも見て．． いざ、出発であるが、念のため持ち物は工具色々。ただし、同行するおかーちゃんのリュックの中であるが．． エンジンの始動性は非常に良くなった。 ちょっとの間、おっかなびっくりで走るが、特に問題らしきものは見あたらず、出だしは好調。 しばらく走ってエンジンが熱を持ち出すと1,000prmだったアイドリングが1,800rpmくらいまであがってきたので1,000rpmくらいに戻す。 2,000rpmまでは非常にもたつく感があるが、それ以上回すといい感じで回ってくれる。 渋滞にはまってエンジンがあつくなると途端にニュートラルに入りにくくなるのは以前からの症状。 また、エンジンが熱くなると3～4,000rpmあたりをキープして走るとパラパラと同調が崩れた感じになる。 今回はエンジン周りでいじったのはキャブのメインジェットのみ。つまり、エンジンの調子が悪くなってきてるのか．． エアスクリューを回して回転が高くなるところを探して調整してみようと試みるが、そのうちアクセルを戻すとポンポン音がするようになってきた。 やらなきゃよかった(x_x) 家に帰って規定値に戻そう。 1～2時間走ったら、フロントのブレーキあたりからカラカラと音がするようになってきた。 ブレーキレバーを握るとしばらくは静かになる。 片押しのパッドであるが、キャリパーアームが車体になじんできてちょっと隙間が空きすぎたようだ。 これもネジを締めて隙間を調整したら音はしなくなった。 ちょっと一休みして写真撮影。 HONDA CB750 写真を撮り終わって帰ろうとしたら．．セルが回らなかった。 家の充電器で充電した時、メーターの振れ具合からバッテリーは危ないと思っていたので特にパニックには至らず想定内．． ただ、今のバイクと違ってキックがついているのが便利なところ。軽くキック一発でエンジン始動。 （まあ、セルが回りゃぁキックはいらないんだろうが） 試運転は無事完了したが、キャブの調整とバッテリーの新調が必要みたい。 その後、２回休憩したがセルは回らずじまい。また、出費がかさむ? 本日の走行距離 91km。 落下した部品は．．たぶん．．無い．．と思うんだけど。 そうそう、まだリヤステップつけてないんだった。色も塗ってる途中だし．．]]></description>
	</item>
	<item>
		<title><![CDATA[SS51G]]></title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/pc/oneself/ss51g/112</link>
		<pubDate>Wed, 26 Nov 2008 14:00:46 +0000</pubDate>
		<description><![CDATA[パーツ 製品名 ケース Shuttle製　Pentium4キューブ型ベアボーン「SS51G」 マザー ボード Chipsets: SiS 651 　(North) SiS651 　(South) SiS962L CPU Intel Pentium4 1.8A　GHz　→　2.1GHzにクロックアップ メモリ PC2100 256MB ビデオ AGPスロット搭載であるが、．．オンボード ハード ディスク 内蔵 MAXTOR 4D080H4 　U-ATA/100 　5400rpm 　 80GB × 2 外付け部 Seagate　 ST380021A 　U-ATA/100 　7200rpm 　 80GB × 1 Seagate ST3120023A　 　U-ATA/100 　7200rpm 　120GB × 1 IBM IC35L120AVVA07-0 　U-ATA/100 　7200rpm 　120GB × [...]]></description>
	</item>
	<item>
		<title><![CDATA[ネットワーク]]></title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/pc/etc/network/30</link>
		<pubDate>Tue, 25 Nov 2008 13:28:43 +0000</pubDate>
		<description><![CDATA[謎のLAN カテゴリ5Eのケーブルを使用した有線ＬＡＮである。各部屋からはＬＡＮケーブルを壁内を通してメインマシンのある部屋へと配線してある。（家を新築したときに施工） メインマシンの近くには各部屋からのＬＡＮケーブルが集まる 各部屋にはコンセント、ＴＶアンテナと共にＬＡＮ用の口が一体となったプレートを配置。 　 　 メインマシンのある部屋にはルータ、スイッチングハブなどの機器がありインターネットに接続できる環境となっている。 謎のWAN WAN接続といっても、要はインターネットに接続する回線のことではあるが、おおげさにWANと書いてみた．．我が家でも世の中のインフラ整備と歩調をあわせて変遷に道をたどった。 ．．と書けば聞こえが良いが、悪く言えば踊らされている。 ちなみに我が家の回線の変遷を見ると次のようになる。 28.8kb/sモデム 　↓ ISDM 64kb/s 　↓ ADSL 1.5Mb/s（TYPE 1） 　↓ ADSL 1.5Mb/s（TYPE 1） とADSL8Mb/s（TYPE 2）の併用 　↓ Ｂフレッツベーシックタイプ　(2002年10月) Ｂフレッツ申し込み時には、我が家の回線の収容局はベーシックタイプはサービス可能であるが、縮小の見込みであるためＢフレッツニューファミリータイプのサービス開始は無いかもしれないということだった。 ならば、と奮発してベーシックタイプを申し込んだが、１ヶ月後にはニューファミリータイプ受付開始の広告が新聞に入っていた (T_T) 開通直前、ニューファミリータイプへの変更もできるとの連絡があったが、まあ、100Mb/sをMax３２人でシェアするニューファミリータイプより一人で占有するベーシックタイプの方が良いに決まっている。 ．．財政が許せばという大前提が頭の中から消えている(^^ゞ もっともベーシックタイプでの投資を覚悟していた新し物好きだし。 　 =2003年= 2002年10月開通時、いくつかの速度計測サイトで回線速度を測定してみた。 曖昧な記憶であるが、な?んと、60Mb/s以上をマークしたことがあったと思う。 しかし、2003年春には30?40Mb/sに低下、夏にはついに20Mb/s台にまで落ち込む。 どんどん回線速度が落ちていくよ?。 ブロードバンド加入者増加でバックボーンがネックになってきているのだろう。 プロバイダ乗り換えようか、それともニューファミリータイプに落とそうか．． ただ、20Mb/s台でも快適なのは確かである。 んがっ！ADSLも下りが24Mb/s、40Mb/sのものが出始めた。　 上りは1Mb/sと制限があるが、特に不都合はないし．． 混迷の度を増してきた回線選択である。 ．．結局、工事代ばかり増えてたりして(^^ゞ 2005年頃の様子。 変更が多くて最近はよくわからない．．． 無線LANのノートPCは主に寝室でネットを徘徊するためのもの。 んなもんで、ファイルサーバにも接続する必要がないし、設定間違いによってよそ様からワイヤレスステーションに接続されても我が家の奥深くまで入られないようセグメントを分けてみた。]]></description>
	</item>
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