<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>趣味の部屋</title>
	<atom:link href="http://www.over-rabbit.com/hobby/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.over-rabbit.com/hobby</link>
	<description>= おじさんの独り言倶楽部 =</description>
	<lastBuildDate>Wed, 09 May 2012 11:14:57 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.3.2</generator>
		<item>
		<title>1/32　オーナーズクラブシリーズ　&#8217;57 ダイハツ ミゼット(前期型)</title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/blog/model/2107</link>
		<comments>http://www.over-rabbit.com/hobby/blog/model/2107#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 May 2012 11:14:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ojisan</dc:creator>
				<category><![CDATA[模型]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.over-rabbit.com/hobby/?p=2107</guid>
		<description><![CDATA[汚れた感じのプラモデルはあまり作ったことがないので、練習に作ってみた。 やっぱ、難しくて駄作となってしまったけど、せっかくなんで、HPにアップしとこっと。 詳細は「ダイハツ ミゼット」のページで。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.over-rabbit.com/hobby/blog/model/2107/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>サイドスタンド</title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/blog/garage/w400/2081</link>
		<comments>http://www.over-rabbit.com/hobby/blog/garage/w400/2081#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 22 Apr 2012 00:55:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ojisan</dc:creator>
				<category><![CDATA[W400]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.over-rabbit.com/hobby/?p=2081</guid>
		<description><![CDATA[バイクをちょこっと押すと倒れそうになるW400。 バイクがまっすぐ立った状態でなく、ちょっとでも傾いているとサイドスタンドが出しにくい。 つまり、サイドスタンドが長すぎるんじゃないのか？ 先日整備したときに、錆が回ったのか動きが鈍くなっていたのでこの際短いのに交換したいなぁと思ってどうなっているのか見てみた。 &#160; 錆が出ていた・・ まぁ、それは仕方が無いにしても、サイドスタンドを取り付けているネジ。マフラーの内側に隠れている。 薄いメガネレンチで回すことはできそうだが、ネジは外せそうもない。 と、いうことはサイドスタンドは外せない。 &#160; W400のサイドスタンドを外すときはマフラーも外さないといけないということ。 まぁ、サイドスタンドししかないバイクは解体する順序としてはいろんなパーツを外したあとの一番最後にスタンドを外すようになるんだからこれでいいのだろうけど。 マフラーまで外してスタンドを交換するのはめんどうなのでパス。 グリスも塗ることが出来ないので潤滑スプレーで動きやすくしておいた。 &#160; 駐輪中に倒れにくくするには、 ・ハンドルを右にいっぱいきって止める ・ハンドルをグッとひっぱってフロントフォークを一回伸ばした状態にする ということをちゃんとやるしかないようで。 カスタム検索]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.over-rabbit.com/hobby/blog/garage/w400/2081/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Nゲージコントローラ用の指示板</title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/blog/model/2076</link>
		<comments>http://www.over-rabbit.com/hobby/blog/model/2076#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 16 Apr 2012 03:36:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ojisan</dc:creator>
				<category><![CDATA[模型]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.over-rabbit.com/hobby/?p=2076</guid>
		<description><![CDATA[ノッチ指示板に続いて、主幹制御器の上部にある各種の指示板をモデラで加工。 詳細は、「Nゲージ電機用コントローラ (その4) 主幹制御器-3 (その他の指示板)」に。 つづいては、主幹制御器の本体部分かなぁ。 カスタム検索]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.over-rabbit.com/hobby/blog/model/2076/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>W400車検</title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/blog/garage/w400/2067</link>
		<comments>http://www.over-rabbit.com/hobby/blog/garage/w400/2067#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 10 Apr 2012 09:42:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ojisan</dc:creator>
				<category><![CDATA[W400]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.over-rabbit.com/hobby/?p=2067</guid>
		<description><![CDATA[W400、早くも3度目の車検。 昨年は自粛ムード+曲がったハンドルの影響でほとんど乗っていない状態。 なもんで、月に1～2回はバッテリーの充電を欠かさずやっておいたのでバッテリーはOK。 曲がったハンドルやブレーキレバー、ブレーキフルードも交換し、ちょこっと整備はしたのでノープロブレム。 検査場の予約はこれまでの電話からwebに変わっていた。 いつものようにヘッドライトの調整ができる程度の工具を背負って出発。 書類を記入して、いざ検査ラインに。 今日は2輪が結構混んでいた。 灯火類、排ガスの検査のあとラインに入る。 前輪のブレーキ検査のあと、ちょっと前進してローラに後輪を乗せる。 W400のスピード検出は後輪なので、ここでスピードメータとブレーキの検査。 が・・スピードメーターが回らない。 そういえば、検査機器の音も静か。 後輪の下のローラーを見ると回っていない。 あら！？検査機器のフットスイッチを踏みなおしてもローラーが回らない。 「機器をリセットしますから、1回ラインから出てください」ということで一回りして再度並びなおす。4台待ち・・・ 再びラインに入って検査を開始。 ヘッドライトも含めて全てOK。 並び直したおかげで、所要時間は45分。結構かかったほうだが、まぁ、ヘッドライトで1回落ちたと思えばこんな時間かも。 いつもなら、車検場を出る前に記念撮影をするのだが、今日はデジカメを忘れた・・ 健忘症か、痴ほうの始まりか。 最近もの忘れが・・恐ろしい・・ 費用 OCR用紙代 ￥20 検査登録印紙代 ￥400 審査証紙代 ￥1,300 重量税 ￥4,400 自賠責 ￥14,110 前回は￥13,400だった 整備 ざっと￥？ 家にあったフルードで前輪ブレーキフルード交換 パーツクリーナでブレーキ、チェーン等々を掃除 プラグはまだ大丈夫な距離 エンジンオイルは暖かくなってから交換予定 曲がったハンドルとブレーキレバーは先日交換..等々 合計 ￥20,230 所有権は息子に移り？整備の仕事だけが私の仕事となったようなこのバイク。 久しぶりに乗ったが、渋滞のなかを乗るのはXJRやカタナに比べてやっぱ楽。 XJRに乗るのが疲れるようになったら息子から戻してもらおうか・・ さらに歳をとった時用に残してあるGT125も整備することも考えなくちゃ。 カスタム検索]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.over-rabbit.com/hobby/blog/garage/w400/2067/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>W400 ブレーキフルード交換</title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/blog/garage/w400/2052</link>
		<comments>http://www.over-rabbit.com/hobby/blog/garage/w400/2052#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 08 Apr 2012 23:31:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ojisan</dc:creator>
				<category><![CDATA[W400]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.over-rabbit.com/hobby/?p=2052</guid>
		<description><![CDATA[まもなく車検ということで、いろいろと整備。 ひとまず、ブレーキフルードを交換。 XJR1300は、フロント、リア、クラッチの3箇所のフルードを交換しなくちゃならないが、W400はフロントブレーキのみなので、楽といえば、楽。 フルードを追い出しているときに空気を吸い込まないようにワンウェイバルブが必要になるが、我が家ではこれがないため、助手を一人手配。 今回は息子。 ブリーダプラグにメガネレンチをかませておき、排出用のチューブを取り付け、その先はペットボトルへ。 ..今回、チューブを固定するクリップが見当たらなかったのでひとまず省略。 フルードが飛び散ると塗装を傷めるのでリザーバタンクの回りをボロ布で保護。 念のためタンク周辺も。 いつものように小型の油さしをスポイド代わりにして古いフルードを吸い取る。 ゴミも溜まっていなかったので中の拭き掃除は省略するため、ブレーキパイプへの穴に空気が入り込まない程度にちょこっと残しておく。 で、新しいフルードを注ぎ足す。 助手にブレーキレバーを握らせた状態で、ブリーダプラグを少しだけ緩め、さらにブレーキをゆっくり握っていくとブリーダプラグから古いブレーキフルードがでてくる。 ブレーキがハンドルバーに着く直前にブリーダプラグを締める。 ・・プリーダプラグを締める前にブレーキレバーを離すと空気を吸い込んでエア抜きが必要になります。 ・・プリーダプラグを緩めすぎるとプリーダプラグの根元からブレーキフルードが漏れます。 あとは、リザーバタンクが空にならないように注意しながら、ブリーダプラグから出てくるフルードが綺麗になるまで数回～十数回この作業を繰り返す。 で、だ。 ブリーダプラグに取り付けたチューブを締めるクリップが今回は見つからなかったし、まだまだ寒かったことからチューブも硬かったという不幸が重なった。 ポロッとチューブが外れ、チューブ内のフルードがブレーキキャリパーにダラダラと流れ出てしまった(T_T) これじゃぁ、チューブなしで作業したって同じジャン。まぁ、タンクの塗装じゃないからまぁ、いいか！？ こうなったときは・・大量の水で洗い流す。 そのあとでパーツクリーナでも洗い流しておいた。 ・・これで大丈夫じゃない？ ・・・ダメならあきらめるしかないし。 ということで、忙しかったのでその後の作業状態を写真に撮る余裕なし。 カスタム検索]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.over-rabbit.com/hobby/blog/garage/w400/2052/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>データベースが壊れた・・・</title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/blog/pc-diary/2032</link>
		<comments>http://www.over-rabbit.com/hobby/blog/pc-diary/2032#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 31 Mar 2012 00:42:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ojisan</dc:creator>
				<category><![CDATA[毎日つけないパソコン日記]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.over-rabbit.com/hobby/?p=2032</guid>
		<description><![CDATA[以前このホームページは自宅サーバで運用していたが、今は某社のレンタルサーバでwordpressやらpukiwikiを使って運用している。 記事を投稿しようとしたところ、wordpressのカテゴリ一覧にカテゴリが表示されていない。 (レコードの件数は表示されているが、データが表示されていない。) おや、と思ってホームページを覗いたら一見ちゃんと表示されているような、いないような。 ・・カテゴリが表示されていない。 記事単体へのリンクがあるところをクリックするとちゃんとデータは表示されるが、カテゴリへのリンクを埋め込んでいるところをクリックするとエラーになる。 どうやら、DBが壊れたみたい。 &#160; 管理ツールのphpMyAdminで調べていくと、 ・テーブルのデータは表示できる ・テーブルの構造を表示しようとすると「#126 &#8211; Incorrect key file for table &#8216;/home/tmp/*******&#8217;; try to repair it 」というエラーメッセージがでる ・テーブルによっては「#1030 &#8211; Got error 28 from storage engine」というエラーがでる wordpressの管理画面では、全ての投稿のカテゴリが未分類になっていた。 wordpressの場合、termsというテーブルにカテゴリ名の情報を持っているが、このテーブルのデータは残っているようだった。 また、postsのテーブルもちゃんとカテゴリIDは埋まっているようだった。 phpMyAdminで、テーブルのチェック(CHECK TABLE `xxxx`)と修復(REPAIR TABLE `xxxx`)を試すが、SQLはOKを戻すが 「Incorrect key file for table 」等のエラーは消えずwordpressでもカテゴリは見えない。 ・・CHECK TABLEは、DBがMyISAM、InnoDB共に使用できるSQL文ですが、REPAIR TABLE は、DBがMyISAMのときだけのようです。念のため。 &#160; google先生に聞くと、「Got error 28」等は/home/tmp等の領域不足ででるようなこともあるそうな。 ただ、レンタルコースのお安いコースでは権限が無く見ることができない。 &#160; [...]]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.over-rabbit.com/hobby/blog/pc-diary/2032/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Nゲージ電気機関車用のコントローラのノッチ板</title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/blog/model/2024</link>
		<comments>http://www.over-rabbit.com/hobby/blog/model/2024#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Mar 2012 08:42:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ojisan</dc:creator>
				<category><![CDATA[模型]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.over-rabbit.com/hobby/?p=2024</guid>
		<description><![CDATA[Nゲージ電気機関車用のコントローラの部品、ノッチ指示板。 なんとか作成完了。 損失: 0.2mmミル一本・・痛い 詳細は、「Nゲージ電機用コントローラ (その3) 主幹制御器-2 (ノッチ板加工)」に。 カスタム検索]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.over-rabbit.com/hobby/blog/model/2024/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ノッチ板作成中</title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/blog/model/2015</link>
		<comments>http://www.over-rabbit.com/hobby/blog/model/2015#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 26 Mar 2012 11:39:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ojisan</dc:creator>
				<category><![CDATA[模型]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.over-rabbit.com/hobby/?p=2015</guid>
		<description><![CDATA[Nゲージ電気機関車用のコントローラの部品、ノッチ板を作成中。 弧を描いていること、溝は中心点に向けておく必要があること、そこそこの強度が必要であることなどが求められる要件。 本来なら金属にしたいが20センチ弱の大きさであるため、加工がちょっと面倒。 と、いうことで3mmのアクリルを1mmのプラ版ではさんで作ることにした。 加工はモデラで。 モデラはMDX-20。 5mmのエンドミルで仕上げた状態。 現在、ここまで。 両端にソリがでて表面が少し削れたが、裏面から切削しているのであとでパテで補修すれば大丈夫かな? 溝部分は幅5mmとしているため、ここでエンドミルをR0.5のボールエンドミルに交換して切削予定。 さて、無事に完成するでしょうか。 切削時間は延べ30時間くらいになりそう。 失敗したらショックは大きい・・]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.over-rabbit.com/hobby/blog/model/2015/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>久しぶりの秋葉原</title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/blog/model/2005</link>
		<comments>http://www.over-rabbit.com/hobby/blog/model/2005#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 21 Mar 2012 10:04:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ojisan</dc:creator>
				<category><![CDATA[模型]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.over-rabbit.com/hobby/?p=2005</guid>
		<description><![CDATA[Nゲージ用のコントローラの回路図のイメージが固まってきた。 ・・って、今頃かいって感じだが。 ロータリースイッチにいいものがないかなとネット通販を調べてみたが、やはり実際に手にとって見ないとと思い久しぶりに秋葉原に行ってきた。 メイドさんがビラを配っていた・・寒そう・・ ICも買ってきたので、回路の方の準備は整いつつある。 ついでに、鉄道模型屋さんでコントローラの外装を塗装するのにマッハ模型の灰緑3号を探したが、これは無かった。 (昔は大阪に出張が多かったので、さらっと買っていたが、塗料だけの通販はちょっと面倒。) ただ、実際の運転室の色はいろいろなトーンがあるのが実態のよう?なので特にこだわらなくてもいいかなぁ。と思っていたらJR西日本ではホームページの資材調達情報のページでちゃんと灰緑3号（内部用）のサプライヤーを募集していた。ウ~ム、そうですか。 ベースとなる外板は、プラ板やレジン、木、鉄板などを使うことを考えているが、プラ板部分が多くなるとマッハ模型のラッカー系のものはちょっとまずいし、でも鉄の部分などはラッカー系でしっかり固めておきたいし。 入手しやすいプラモデル用の近似色にするか、近所のホームセンターで似たような色のスプレーを選ぶか、マッハ模型のを選ぶかここは、悩みどころ。 また、素材を統一すればいいんだろうけど、加工の手間を考えるとねぇ。 ・・あれこれ考えているより先に加工せいってか? やっぱ、無難にプラモデル用の塗料ですかねぇ。 結局のところ、まだまだ紆余曲折がありそうというところか。 ついでにコントローラ用ではないがエコーモデルのSTウッドを探したが、これもなかった。 STウッドだけを通販で買うのもなぁ・・ 昔は板橋界隈に住んでいたこともあるので近かったが、今はちょっと遠い(^^; どんどん横着になる。 こんな調子で完成するんだろうかとちょっと疑問!?]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.over-rabbit.com/hobby/blog/model/2005/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>W400のハンドルバーとブレーキレバー交換</title>
		<link>http://www.over-rabbit.com/hobby/blog/garage/w400/1955</link>
		<comments>http://www.over-rabbit.com/hobby/blog/garage/w400/1955#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 17 Mar 2012 06:35:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ojisan</dc:creator>
				<category><![CDATA[W400]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.over-rabbit.com/hobby/?p=1955</guid>
		<description><![CDATA[駐車中に倒されて曲がったW400のハンドルバーとブレーキレバーの交換。 新しく取り付けるのも純正品なので、干渉とかの心配も無く淡々とこなせば終わる・・ハズ。 ちなみに、メーカやバイクやさんの正規の交換手順ではないと思います。 正規の手順・・知りません(^^; 私は素人なんで、こうやったら出来たというだけのもんです。あしからず。 ひとまずは、ガソリンタンクの保護から。 と言っても、大きなボロ布がなかったのでバイクカバーを丸めて厚みをもたせてタンクの上にのっけただけ。 左右のバックミラーを外す。 スパナが滑ってスイッチのハウジングを傷つけないよう雑巾で保護。 スパナを回転させるときは、あごの方へ回す・・なんてことは他のサイトで見てください(^^; 以前も書いたが、W400のバックミラーはミラーを手で回して角度の調整ができる。 行き過ぎたときは、一回りさせてきて調整。でこの回転の重さを調整するのが、左の写真の中にあるナット。締め付ければ回転させるのが重くなるようだ。 配線の結束バンドはハンドルごと縛り付けるものではなく、ハンドルの穴にバンドの端をつっこんでぶらさげたような形になっている。 ハンドル交換時には一緒に交換する消耗品なんだろうけど、ドライバでゆっくりこじりながら取り外して再利用。 結束バンドはこんな形で、一端をハンドルの穴にいれてケーブルを抱きかかえ、ハンドルに入れた一端の穴にさらにブスッと差し込む形。 ハンドルの中で広がって抜け落ちないようになっている。ギザギザがあって差し込んだバンドは逆方向にもぬけない。 左側。 スイッチのハウジングのハーネスを抜いて、ハウジングを外す。 クラッチレバーのホルダは上端のナットを緩める。 クラッチレバーのホルダはこれ以上は分解せず、ハンドルをハンドルポストから外したときに引っこ抜く。 ブレーキレバーは、下のナットを外す。 上側からドライバでネジを回して抜く。 ブレーキレバーが外れた状態。 上が新しいブレーキレバー。 下が曲がったブレーキレバー。 結構曲がっていた。 他の部品も一応チェックしたが、損傷はなかった。 ブレーキレバーのホルダーを外す。 右側。 スイッチのハウジングを外す。 左側のグリップを外すのだが、今回は再利用するので切り裂かずに取り外し。 コンプレッサを準備して、ひとまずエアガンで試してみる。 入り口付近は接着されていないようだが、抜けない・・ どうやら、端のほうの接着剤がとれないようなので、潤滑スプレーのノズルを差し込んでスプレーしてみる。 多少の苦戦はあったものの損傷することなく引き抜けた。 ハンドルホルダのネジを緩める。 で、やっとハンドルがとれた。 純正のハンドルを取り付けるのでタンクと干渉するとかワイヤー、ケーブルの長さも心配ないので淡々と取り付け工程に。 ハンドルに合わせマークとしてポンチのへこみがあるので、トップブリッジとハンドルホルダの境目に合わせる。 ハンドルホルダは矢印の刻印を前(上)側に。 前(上)側のネジを完全に締め付ける。で後で下側を締め付ける。 ここで、後ろ側を隙間がなくなるように締め付けようとすると・・ハンドルホルダが割れますのでほどほどに。 ブレーキホルダーもハンドルにポンチのへこみがあるので、そこに合わせてホルダを締める。 ここもUPの刻印を上にして、上側を完全に締めて、下側をほどほどに締める。 ブレーキレバーの軸とピストンを押す部分にグリスを塗って、ブレーキレバーを取り付けるんですが、これは後回しにして、次はスイッチのハウジングとスロットル。 スロットルのワイヤーは開く側と戻し側があるので間違わないように。 まぁ、間違うと、アクセル回りませんが・・ クラッチのホルダも合わせマークに合わせて締め付ける。 あとは、グリップにほんの少しゴム系の接着剤を塗って差し込む。 接着剤の説明書には表面が少し乾いたらはり合わせるようなことが書いてますが、表面が乾くまで待ってたら差し込めなくなるかも・・ また、おそらく、そのままだと入らないので、台所用の液体洗剤をほんの少しハンドルバーに塗っておくとスムーズに作業できる。 以上で、作業終了。 後は、ワイヤ類が引っかからないか、配線が切れていないかなどの動作確認。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.over-rabbit.com/hobby/blog/garage/w400/1955/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

