蒸気室の蓋
2012/2/18 土曜日 – 12:55:56蒸気機関車のシリンダ体を描いたら、やっぱ蓋も必要。
蓋といっても、後蓋の方は、ピストン弁の軸と、合併テコ、心向き棒が交わるところでそれなりに複雑な形状をしています。


次は、シリンダの蓋を描くつもりだけど、こちらも前蓋には尻棒受け、後蓋にはすべり棒受けがあって結構複雑な形状で、結構時間がかかりそうかも。
蒸気機関車のシリンダ体を描いたら、やっぱ蓋も必要。
蓋といっても、後蓋の方は、ピストン弁の軸と、合併テコ、心向き棒が交わるところでそれなりに複雑な形状をしています。


次は、シリンダの蓋を描くつもりだけど、こちらも前蓋には尻棒受け、後蓋にはすべり棒受けがあって結構複雑な形状で、結構時間がかかりそうかも。
蒸気機関車のシリンダ体の図、ほぼ完成。

光が強すぎて、スパークリングワインのような色に見える(^^;

別の角度から見ると若干落ち着いて見えるか?

シリンダとピストン弁室をつなぐ蒸気の通路も描いてます。
記事は、あらためて。
蒸気機関車のシリンダ体の図を描こうとしているのだが、復元作業中の機関車の写真などをみるとさび止めが塗られているので、そんな色にしようと思ったのだが、なかなかいい色調にならない。
なもんで、ひとまず茶色に。
まぁ色はいいにしても、途中でてっぺんに角がでてるのに気が付いた。
やり直しじゃ~。
捨てるのも忍びがたいので、ひとまずブログに載っけておこう。

「ライブスチームの部屋」の蒸気機関車の仕組みのページの図のパーツがいろいろとできてきたのでこれまでのものを合成してみた。

お~、蒸気機関車らしくなってきた。
やっぱ、シリンダ部分が無いとおかしい。ここまできたら、もうちょっと図を書いてみよう。
で、これが何の役に立つかって?
単なる趣味です。
ぼちぼち、鉄道模型を走らせたくなってきた。
