3号機 解体

=2004/02/29=
解体開始

解体中のGT125  廃油処理ができなかったので、
エンジンは降ろさずここで終了。 
解体したGT125パーツ これ以外は、キャブ関連のみ。
意外に少ないパーツ点数である。
ダンボール2箱に収まった。
解体したGT125パーツ 光り物パーツ。
磨くだけでも良いくらいの程度の良さはある。
ただ、レストアするとなると再メッキもしてみたい。
(お金があれば..)

ちなみに、純正マフラーの再メッキをやって
くれそうなメッキ屋さんは見つからない..

..後は廃油処理の準備をしてエンジンを降ろしたら、足回りを外して解体終了である。
解体は結構簡単に終わってしまった。