分解

2004年1月25日

キャブ分解開始 このまま付けても調整は必要なんだし、せっかく車体からおろしたんだから、綺麗にできるところは綺麗にしよう!
ということで、さらなる分解を開始。
バフがけ前後のネジ 車体に取り付けられていた状態では綺麗に(といっても車齢にしてはだが)見えていたが、車体から取り外してみると色々と気にかかる。
ユニクロメッキ部には白いサビのようなものが浮き始めているところがある。よし、バフがけじゃ~
まず、キャブをプレートに取り付けるネジの頭で試してみよう。 ちなみに、このネジ、車体に取り付けると全く見えない部分なのである。

左が元の状態、右がバフがけ後。  ウ~ム、ストロボの影響かどちらも綺麗に見える。

バフがけ前後のチョークロッド 続いて、チョークロッド。
上が元の状態、下がバフがけ後。 ウ~ム、写真で見ると..どちらでも良いか。いやいや、元の状態では白いサビがあったのが、メッキしたようになったんだからこれでいいんだ。

ただ、あまりピカピカにすると車体に取り付けたときキャブだけ浮いて見えるかなぁ。