iPod touch

以前は通勤時にラジオを聴いていたが、ここ1年くらいは娘からお下がりでもらったウォークマン NW-E407(?)。

コンパクトで薄着となる夏でもちょこっとポケットに入るので中々便利だった。

ただ、音楽は専用ソフトを使ってUSB経由で入れなければならない。
このソフト、OSをWindows7にしたからインストールできなかったのか、64ビットモードだからインストールできなかったのか詳しいことは忘れたが、Windows7上のXPモードの中で動かしていた。

メインで使っているPCはWindows10にしたのでXPモードが使えない。
もう一台のWindows7もいずれはWindows10にしなくちゃならないだろうし。

WIndowsXPのPCもまだ2台は持っているが、モデラを動かす専用機扱いにしていたり、予備的においているものなので使えなくはないのだが・・面倒・・

初期のEOS KISSは画像を取り込むソフトがWindowsXPからWindowsVistaになった時に未対応となったので、直接USBケーブルでカメラを接続できなくなり、その都度メモリカードを取り出してカードリーダーにセットして読み込まなくちゃならなくなった。

こうしてみるとPCのOSが新たなOSに移行すると使えなくなるPC以外の機器も結構ありそう。
まぁ、いつまでも古いソフトのメンテなんてできないのだろうけど、OSのバージョンアップに引きずられて機器が動かなくなるなんてねぇ・・、なんて言ったらいいのやら・・ブツブツ。

機器はまだ使えるのになんて言っているうち、このウォークマン。
イヤホンジャックが悪いのか、イヤホンが悪いのか音がこもって調子が悪くなってきた。

別のイヤホンを挿しても音がこもる。2つのイヤホンを別の機器に挿してみたところ、イヤホンには異常はなさそう。

どうやらウォークマン本体がお亡くなりになったようだ。
・・選手交代。

電気屋さんの店頭でウォークマンかiPodかで悩む。

通勤時に音楽を聴くだけなので、夏場の軽装でもかさばらないウォークマンのちっちゃいやつがいいかなぁ。
と、言いながらレジには2ヶ月ほど前に発売となったiPod touch 第6世代を手にした私がいた。

・・もしかして、いつもの衝動買いというやつけ!?
お~、習慣とは怖いものじゃ。

iPod touch
左: ウォークマン NW-E407
右: iPod touch

一応手帳形のケースと画面の保護フィルムも買っておいた。

さて、使用開始。

音楽はitunes経由で。

ウォークマンのソフトも使いづらいと思っていたが、itunesも私にとっては使いづらいなぁ。
それに、やっぱWindowsのバージョンが変わるとソフトも未対応になるんだろうか、
いや、Windowsは10で終わって、あとはゴチョゴチョ変わるとか、変わらないとか。

ちなみにiCloudが動くPCを持っていれば、iCloud経由でiPodと音楽の同期がとれるのけ?

おじさんにはよくわからない世界になってきた。
ぼちぼちと試していこう。

まぁ、そんなこんながあってipodの通勤デビュー。

アラッ、アラ、アラ?
手持ちの古いイヤホンが結構いいやつだったので、それを使ったのだが、音がこもる。

ウォークマン本体の故障ではなく、イヤホンが悪かったのか?

たまたま別のイヤホンで試したときも、そのイヤホンが悪く、他の機器につないだときにたまたま調子よく音がでただけなのか?

ウ~ム、やっちまったぜい。

まぁ。しょうがない。

今回買った手帳形のiPodのケース。左にパカッと開くタイプ。
iPodのボリュームは左面。
ケースを閉じた状態だと操作できない・・・・・ウ~ム。

ケースを天地逆にすると・・・カメラの穴が合わない・・

電源を切るときは上部のボタンを長押ししたあと、画面を指でタッチしてスライドさせるので、ケースを閉じた状態だと操作できない・・・・ウ~ム。

ちなみに、これまでのウォークマンはポケットの中で再生、停止、ボリューム調整ができる単機能。
曲のスキップも片手で操作が行なえるジョグシャトル。
ただ、有機ELディスプレイはたったの3行表示。

iPodは画面はでかく、タッチ式で選曲はしやすいが、通勤時はだいたいシャッフルして再生させておけば特に問題はないし・・

結論としては、通勤時のみの音楽再生に特化するなら単機能のものがいいかも!?

さて、今回のトドメ。

イヤホンが悪かったのが判った。
イヤホンが悪かったということは・・・ウォークマンに新しいイヤホンを挿したら・・・よく聞こえた。
ガ~ン、ヒェ~~

あとは来月クレジットの引き落とされるのを待つのみ。
ヒェ~~、ヒェ~~

で、古いウォークマンが使えるのならとこれからも使おうと思って念のためソニーのサイトでソフトの状況を確認してみた。

体験型・統合アプリケーション「x-アプリ」というのがあった。

ダウンロードしてWindows10にインストールし、NW-E407(?)をつないだところ、中のあるファイルがちゃんと表示された。
これで古いウォークマンも最新のOSで使えるようになったみたい。

・・・しかし、体験型・統合アプリケーションの体験型って何?
最初にHPでちらっと見たら体験版に見えた・・

意味不明のソフトみたいに聞こえるんだけど・・

プラモデルの飾り台(その2)

シリコンゴムで型取りし、石膏で量産したプラモデルの飾り台。
(製作記事は「プラモデルの飾り台」のページ。)

何個か飾り台として使用しているが、模型を作る都度これも色塗りするのは面倒ということで、幾つかまとめて仕上げていた。

 

ベースはトールペイントなどに使われるような木製のものから型をとって作ったのだが、これは、よくチーク、マホガニーなどのような色の二スなどで仕上げられているのを見かける。

 

いろんな色に塗ったブラモ飾り台
プラモデルのベースとしては、いろんな色があってもいいじゃないかと、シルバーやブラックで仕上げてみた。

そんでもって、実際に車のプラモデルなどを載せてみたが、ちょっとミスマッチなものが多いと感じた。

やっぱ、オーソドックスなものが良さそうだ。
ちなみにこれらはラッカー系のスプレーで仕上げた。

石膏製の台の上面はシリコンに接していたのでツルツル。下の面はヤスリで仕上げたのでガサガサ。
ヤスリで仕上げた下面にスプレーを吹きかけるといくらでも浸み込んで、ほとんど色がつかない。
一方ツルツルの上面はある程度色はのるものの場所によっては下面同様浸み込んで色がつかない部分がある。

そこで、木工用ボンドを水に溶かしたものを塗った上から塗装することにした。
これで、大きく浸み込むこともなくスプレーの色はのるようになった。

ただし、あまりボンドの水溶液を塗り重ねすぎると今度はそれ自体がペロンと剥がれることがあった。

 

ニスで仕上げるにしても、薄めの色から濃い目の色のニスまでまさに色とりどり。
最終的には好みだろうけど、下に敷くベースとしては濃いめの方が見た目にも安定感があっていいので濃いめのもので量産することにした。

ただ、濃いめのニスでも石膏自体に塗りつけると中々濃い目の色にはならない。

ブラモ飾り台塗装
そこで、一旦下地としてボンドの水溶液を塗って、その上からラッカー系のスプレーで色付け。
今回はライト・カーキ。

ブラモ飾り台、ニスで上塗り
下地が乾いたところでニスで色付け。

 

ブラモ飾り台 ニスで表面処理
・・こんな感じで出来上がり。

ストロボで写真を撮ると色むらがぴちっと筋のように見えるが、肉眼で見ると・・

ちゃんと筋が・・いやいや、さほど目立たなく濃淡があるように見えてます。

やっぱ、色が均一に塗られた既製品という感じより、手作りッぽく。
そして、木で作ったこんな台は下地の木目が見えてるけど、石膏ベースでは単調なのでアクセントにもなっていい仕上がりと思ってるんだけど。

まぁ、見る人の感じ方次第ですわ。

 

ある程度数ができたので、ミリタリーものを載せるのに少し変化があるベースがあればいいなと思い、土のような感じのものも作ってみようかなと思った。
ジオラマとして作るならそれなりの手法があるのだろうけど、簡易な台をちょっと量産してみたい。

 

ベースの上に土のように見えるものを・・
ティーバッグを乾燥させたものを振り蒔くことにした。
紅茶で土を表現
使い終わった紅茶のティーバッグは食器棚のニオイ消しに良いとおかーちゃんがどこかで聞いてきたようで、結構いっぱい食器棚に置いてあった。

時間も経っており、カラカラに乾燥済。

ブラモ飾り台に土を表現
ボンドの水溶液で貼りつけた。

本当は、最上部の面に回りは一律1cm程度の隙間をもって、その内側だけに土の部分を表現するつもりだが、今回は台枠ぎりぎりの大きさの車のプラモデルが幾つかあったので、ひとまずそれを置く用に上面いっぱいに撒いてみた。

問題は目の粗さ。結構目は粗い。

ちなみに、我が家の紅茶は現在リプトン。
日東だとどうなんだろう。これは冗談を抜きにして確認してみたくなる。

上に載っける模型のスケールにもよるけど、この紅茶の葉だと1/35スケールのものでもちょっと粗く感じそう。

もう一つの問題は色。暗すぎる。

スプレーで着色してみたが、一粒ずつ上面には色がつくが、下の方には色が回らない。
筆でプラモデル用の塗料・Mr.カラーをポンポンと置くようにしてみたが、ベースに塗ったニスの色が濃いため紅茶の葉に隙間があれば中々その色が隠せない。
横から見ると塗れてないところがいっぱいある。

また、Mr.カラーの溶剤は下地のニスを侵すので、時間をかけていつまでもポンポンとやっていると下地がシワになってくる。

 

じゃ、台にバラ撒く前に着色できないかと思ったが、濃い色の粒を薄く仕上げたいので隠蔽性の高いものが必要になる。
Mr.カラーなどは使えそうと思えるが、紅茶の葉を一旦何かの上にバラ撒いて塗料を塗ってもくっついてしまって、それを台の上にバラ撒けるほど細かい粒に戻すのは無理っぽい。

 

難問が多そう。

 

そんな、こんなを試していると失敗作も出てくる。
石膏に塗る下地用のボンドの水溶液を大量に作ろうとすると、結構溶けない塊の部分がでてくる。
じゃ、最初にボンドの代わりにニスを塗ってスプレーを吹いたらどうか。

 

ニスを塗ったあと、水性のスプレーで試してみるつもりが・・
・・ラッカー系のスプレーを吹いたものだから、下地のニスがシワだらけ。アチャ~

天と底の部分はヤスリで平らに直せたが、サイドの部分にある段差やRの部分はどうしようもない。

 

そんなとき、なんとかしなけりゃ思っていた干からびつつあるタミヤのターフの情景テクスチャーペイントがあるのを思い出した。

台を沼地にして1/35スケールのジープと1/48スケールの装甲車のプラモデルを置こう。
って、プラモデルを買ってきた。
ウ~ム、なぜ先にプラモデルを買うのか・・考え方が根本的に間違ってる気もするが、買ってきたものはしょうがない(^^;

飾り台・沼地
シワがよったサイドの部分も含めてざっと全体を紅茶の葉とテクスチャーペイントでコーティング。

結構汚らしい沼地のように見えなくもない・・か?
詳細な仕上げはプラモデルを置いてから作ることにした。

 

ティーバッグの紅茶の葉の目が粗いのなら、コーヒーはどうか?

ドリップが終わったコーヒーを何日か乾かして紅茶と比べてみた。
土ベース・紅茶/コーヒー
左がコーヒー豆、右が紅茶の葉。

コーヒーの方が色が濃く、目も粗かった。

ただし、コーヒーの方こそ豆の炒り方や挽き方で色と目の粗さは自由自在。

・・・いや、ちょっと待て。
模型の台の上の土を表現するための材料に使用するためにいろんなコーヒーを試すんだったら、最初から模型用の材料を買えば良いんだ(^^;
忘れるとこだった・・

ただ、このコーヒー豆と紅茶の葉。
Nゲージのレイアウトを作るとき、目が粗すぎて道路などには使用できそうもないが、山の地肌に使用するにはいいかも知れない。
発砲スチロールの山に色を塗って木を植えるなら、ちょっと手間はかかるが発砲スチロールの上にばら撒くだけでも雰囲気は変わりそう。
捨てるものだからタダ、それに大量に用意できる。
高価な市販のものをちょこっと貼りつけるより、良さそうだ。

ボンドの水溶液に浸して絵具で色を付けなおし、そのまま筆で塗れば良さそうだし。



Honda NSR500 FACTORY COLOR (1/12)

1/12 オートバイシリーズ No.99 ホンダ NSR500 ファクトーカラー

 

1/12 オートバイシリーズ №124 スターティングライダー」を買ったときに、この人形と一緒に飾るバイクを探したときに買ったプラモデル。

スターティングライダーは、レースのスタート時に押しがけをしていた1980年代のシーンを再現するもの。
バイクも1980年代のものが欲しい。

まぁ、プラモデルを自在に加工する技術があれば、コースアウトして破損したバイクを押しているシーンなども再現できるかも。
・・貧相なイマジネーションしか持たないおじさんとしてはここまで考えただけで精一杯。

それに、割れたカウルや曲がったタイヤなどを表現する技術もない。
(カウルが割れたり曲がったタイヤのバイクを引きずって歩くライダーなんていないか・・)

「高々2,000円くらいのプラモデル。」というより、やっぱ「2,000円もするプラモデル。」
もったいなくて新品のプラモデルを曲げて加工しようとする気になれない、しみったれた小さなオヤジ・・

ウ~ム、そこまで卑屈にならなくてもいいか(^^;

 

ホンダ NSR500 ファクトーカラー
タミヤ

2014年購入 (購入時価格 ¥2,200(税別))

1986年に全日本ロードレース選手権に登場したHondaレーシング純正カラーのNSR500。
年代的には押しがけをしていた頃のバイクなので、ストレートに人形とバイクを組み合わせて作るにはもってこい。

元々ライダーは「1/12 オートバイシリーズ №42 HONDA NS500とスターティングライダー」として組み合わせて発売されてたもので、このNS500は1983年のもの。
今回買ったものはNSからNSRへと進化した1986年のバイク・・・
・・・実際にNSR500が押しがけでスタートしてたかどうかは知らない(^^;
深く考えるのはやめよう。

 

別に押しがけしてるところじゃなくて、ピットから出てきてるところと言ってもいいんだし。
・・アラッ!?だったら別に1980年代のバイクでなくても良いじゃん。
ウ~ム、いろいろと考えていくと自己矛盾が・・
これじゃぁ、適当にいろんなものを組み合わせてご都合主義でシチュエーションを考えればいいってことか?

 

ホンダ NSR500 ファクトーカラー キット構成

キット構成

スターティングライダーとNSR500
オートバイシリーズ№124 の人形自体はリニューアルされたものだが、ベースはオートバイシリーズ№42。
モデルはフレディ・スペンサーだそうだ。
気になるのは人形にデカールが一切ついていなかったこと。

 

ホンダ NSR500 ファクトーカラー デカール

マシンのデカールに人形に貼れるようなものは・・
・・なさそう。

どないすっぺ。

タミヤの人形のHPでは、「頭部、胴体、手足に分けられ、胴体や手足が2分割構成となっているためオートバイに合わせやすく改造も手軽。」となっている。

スターティングライダーの場合、ハンドルの幅と角度が人形の手の幅と合うのかがポイント。
・・合うのか?

Honda CR450R(1/12)

1/12 オートバイシリーズ No.18 ホンダ CR450R モトクロスライダー付き
ホンダ CR450R
タミヤ

2014年購入 (購入時価格 ¥2,800(税別))

1984年~1985年に発売されたタミヤのライダー3体が製品番号も新たに振りなおされて・・デカールも無くなって・・発売されていた。

これら3体のライダーに先立って1983年に発売されたのが、モトクロスバイクでジャンピングの姿勢をとるジャンピングライダー(オートバイシリーズ №27)。

このライダーこそ、1/12 オートバイシリーズに初めて登場したライダーで、当初は「オートバイシリーズ No.18 ホンダ CR450R」に付属したライダー。

オートバイシリーズには他にも何点かライダーが付属しているバイクがある。
我が家にストックしてあるものでは、ヤマハ・ビラーゴとツーリングライダー。

永らくライダー単体やらライダー付きのバイクは見かけなかったような気がする。
さほど気にしていなかったから気づかなかっただけかも知れないが。

が、ここにきて続々見かけるようになった。

モトクロッサーも、このCR450Rの他にホンダ CR250R、スズキRM250などが店頭に並んでいた。

ならばジャンピングライダーも単体のものが再販されているのかと思って探したが、こちらは無かった。

ひとまず、久方ぶりに見かけた人形付きの製品・CR450R モトクロスライダー付きをストック。

 

で、このCR450Rは1981年に市販されたモトクロッサーとのこと。
昭和56年・・・車に乗ってた時代。実車のことはよく知らない・・・

ホンダ CR450R キット構成
キット構成

ホンダ CR450R ライダー
3体の単品ライダーにはデカールが付属していなくて、創意工夫能力に欠けるあたいとしてはヒジョーに困った状態。

一方この製品に付属するライダーには・・良かった、デカールがついていた。

’56マツダT2000オート三輪

1/32 オーナーズクラブシリーズ No.18

オーナーズクラブシリーズ マツダ T2000
株式会社 マイクロエース(有井製作所(アリイ))

2014年購入 (購入時価格 ¥800(税別))


T2000はそのうち作ろうとストックしてあるのだが、’55 ダイハツ CM10Tを試しに作ってみたので、同じような3輪トラックのT2000も作ってみることにした。
安価なので、ストックしてるものとは別に新たに購入してみた。

ただ、これまで600円均一のシリーズだったが、800円に値上がりしたみたい。

今回は今のところ、あまり汚さずに仕上げてみた。ただし、艶は極力控えめ。

マツダ T2000
お~、ミラーがガタガタに歪んどる(^^;
いつ歪んだんじゃ・・

だいたい写真を撮るとどこかしら気になる部分があるものである。

それを直して写真を取り直す貴重面な人か、まぁいいや、そのうち直そうと言うどちらかといえばいいかげんな人。

あたいは後者です・・ただ、そのうち直す前に忘れてそう。

と、いうか写真撮る前の準備中に確認しろよってか。

マツダ T2000

t2000-03
実車は子供のころ見ていたはずだけど、細部の記憶なんてない。

パッケージの絵を見るとルーフは昔の車によくあったようなテント地のように見えるので、別の色に塗ってみた。
カーキ色よりグリーンぽいのがいいかなと思ってグリーン系にした。

マツダ T2000とダイハツ CM10T
以前作ったダイハツ CM10Tと並べてみた。

同じような車格のものかと思っていたのだが、並べてみたら、T2000は結構大きかった。

マツダ T2000とダイハツ CM10T
昭和31年(1956年)に登場した3輪トラック。
ダイハツCM10Tの翌年に発売されたモデル。
フロントグリルはダイハツ CM10Tに比べてこちらの方が洗練された感じがするが。

今回はウェザリングもせず仕上げたが、やっぱ汚した方がいいかも・・

マツダ T2000
パッケージと記念撮影。

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