玄箱の電源

先日、壊れたUSB外付けハードディスクの電源部をPICマイコン用の電源に使用しようと取り外した。

そこで、前々から処分しようとしていた玄箱も電源を取り外してPICマイコン用の電源に使用することにした。
玄箱

玄箱の電源部
電源は12Vと5Vが取り出せそう・・

とりあえず、2台の玄箱をバラしたが、もう1台くらいあったと思う・・

今作ろうとしているのはNゲージ用のシノハラのポイントを切り換えるポイントマシンをPICマイコンで制御しようというもの。
ポイントは20個ほど。
モーターを使うつもりなのでこの電源はちょうど手ごろかも。

バック・トゥ・ザ・フューチャー デロリアン パートII

1/24 ムービーメカシリーズ No.SP08
 
バック・トゥ・ザ・フューチャー デロリアン パートII
2014年購入 (購入時価格 ¥3,500(税別))

2014年の誕生日に子供に買ってもらった3つのプラモデルのうちの一つ。
バック・トゥ・ザ・フューチャーpart2の空を飛ぶ仕様のデロリアン。
 
 
バック・トゥ・ザ・フューチャー デロリアン パートII キット構成

 
 
モデラーというより買ったものをそのまま保管・・というより、ダンボール箱につっこんで放置している安楽コレクター。
 
でも、ちゃんと買ったものは出てくるんです。ホ~ラ。
 
アオシマ バック・トゥ・ザ・フューチャー デロリアン
これで、バック・トゥ・ザ・フューチャーのデロリアンのプラモデル3製品が揃った。

 
 
アオシマ バック・トゥ・ザ・フューチャー デロリアン
パッケージのサイドの部分のデザインは変更されたようだ。
上の2つが今回買ったもののパッケージ、一番下が以前買ったもののパッケージ。

 
以前は組み立てたものの箱は処分していたが、最近は箱も保管するようになった。
さすがにそのままだと場所をとるので、バラした状態だが。
 
昔、子供がファミコンやらミニ四駆やらの箱をつぶしていつまでもとっていたものを邪魔だなぁと思って見ていたのだが、今では私が子供にプラモデルを買ってもらい、その箱を保管している。
ウム、これが還暦というものなのだろうか。イヤ、私は還暦まであと何年もあるんだった・・
 
2014年下半期、結構な数のプラモデルを買ったり買ってもらったり。
きっかけは、PICマイコンでMP3ボードの制御やらSDカード上のWAVファイルを再生する「音の出るプラモデルの置台」を作ったことから。
 
映画に登場する車の模型などは音楽やエンジン音、効果音などが決めやすいのでドドドッと勢いにまかせてかってしまったのだった。
 
 
アオシマ バック・トゥ・ザ・フューチャー デロリアン パートI
アオシマ バック・トゥ・ザ・フューチャー デロリアン パートIII