ユーノス ロードスターを痛車にしてみた

タミヤ 1/24 スポーツカーシリーズ No.85
ユーノス ロードスター

タミヤ ユーノス ロードスター
 
 
2014年購入
購入時価格 ¥1700(税別)

 
スバル インプレッサ スポーツワゴン WRXを痛車にするためにアオシマの痛車デカールNo.3「明日のよいち!」を買ったが、かなり余ったので、使い切るまで痛車を作ることにした。

インプレッサはボンネット上のエアインテークが大きくて、デカールを貼ることができるスペースがかなり狭かったので、フラットなボンネットの車・・且つ、安いのを模型屋さんで探してみた。
ボンネットの広さらこだわってパッケージを見ながら探していたら、タミヤの初代ユーノス ロードスターを発見、即購入。

タミヤ ユーノス ロードスター キット構成
帰ってから中身をしげしげと観察。
ロードスターといえば、軽量、コンパクトなライトウエイトスポートカー・・・ボンネットはそこそこ大きいが、ドアの高さは低く、トランク部分も比較的小さい・・
 
ウ~ム、大きな痛車デカールを貼る場所がない・・

 
 
 
ユーノス ロードスター 痛車 明日のよいち
ボンネット上にはそこそこ大きめのデカールが貼れたが、ドアは顔のみのと、ちぃっちゃいデカールが貼れただけ。

 
ユーノス ロードスター 痛車 明日のよいち

 
ユーノス ロードスター 痛車 明日のよいち

 
ユーノス ロードスター 痛車 明日のよいち

 
 

スバル インプレッサ WRX を痛車にしてみた

ハセガワ 1/24 カーモデル CDシリーズ CD15
 
スバル インプレッサ スポーツワゴン WRX
 
 
初代インプレッサのラインナップに1993年に追加されたスポーツワゴン WRX。
 
このプラモデルは、じいさんが息子に買ってくれたもの。
パッケージや組み立て説明書には1995年とある。
息子が小さい頃買ってもらったので、おそらく店頭にならんだ新製品を買ってもらったのだろう。
で、半分くらい組み立てて、色を途中まで塗った段階で失敗したようで、そのまま放置されていたが、しばらく放置されていたが、そのうち、私のものになっていた。
 
老後のために貯め込んでいるプラモデルだが、少し作ってみようという気になって、これが目についた。
 
塗装はすべて剥がし、塗り直す段階になってフッと、痛車にしてみようかなと思った。
なんでか。・・・かわいいお姉さんが好きだから!?
 
痛車用のデカールを探してみたが、在庫があるのがかなり限られている模様。
ひとまず、アオシマの痛車デカールNo.3「明日のよいち!」を買ってみた。
 
で、もくもくと組み立て。
こんな感じになりました。
 
 
インプレッサ WRX 痛車 明日のよいち
ボンネットにはでかめのエアインテークがあるので、ドアになるべく全身を貼ろうと思ったら、どうしても頭部がウインドゥあたりに。

いざ貼ってみると、近くで見る分にはいいのだが、離れてみると黒っぽいウインドゥの中に顔が埋もれてしまうのでやむなくウインドゥを1枚だけ裏から白く塗ることに・・ 
ウ~ム、今度は浮いてしまったわい。

インプレッサ WRX 痛車 明日のよいち
ボンネットにはちょっとちぃっちゃめのを。

 
インプレッサ WRX 痛車 明日のよいち
右サイドはかなり控えめ。

 
インプレッサ WRX 痛車 明日のよいち

 
ハセガワ スバル インプレッサ WRX 痛車
パッケージとともに記念写真。
右サイドの遠景だとあまり痛車には見えない・・か?

 
 
デカールはあと2~3台分はありそうなので・・・
痛車4連作となったのでした。
 
 



ヴォクシー、これでもか!のリコール

車に乗る機会もめっきり減ったので、初代ヴォクシーから買い替えもなし。
10年以上になるのか?

 

2011年の1月にリコールがあって、我が家のヴォクシーはリコール2回とサービスキャンペーン1。

 

で、またしてもトヨタからリコールの手紙が来た。
今度は助手席のエアバッグに不具合があるそうな。
さすがに10年以上も経過すると現役で使用される車の数も減ってくるだろうから、トラブルの発見頻度が減って、余程よほどのことがない限りリコールはなくなるのかなぁ?
不具合個所が枯れたというより、見つからなくなるだけ・・

 

2014年現在、我が家のヴォクシー、リコール3回とサービスキャンペーン1。

 

このまま手放さずに持っておくと新たな記録がでるか・・

 

・・リコール3回・・こんな車に乗ってて大丈夫か?

 

ちなみに、ハンドルをほぼ目いっぱいきった状態からちょっと急加速気味に発進すると、フロントタイヤあたりからハンドルを通して、クックックッという振動というか、きしみというか、違和感が伝わってくる。

 

一度このような症状がでたので、2年くらい前の車検の時にパワステのオイルを交換してもらって、ちょこっとの間は調子良かったけど、すぐにクックックッという感じがでるようになった。

 

設計や製造時に問題はないのだろうか。
こんなにリコールが多いと疑心暗鬼になる。

 

メーカーさんとしては10年以上たった車は買い換えて欲しいんだろうけど・・
回収して新しいのくれない?

Nゲージのポイントと線路購入

製作中のNゲージレイアウト用制御盤。
PICマイコンやArduino unoで使われている石などで作っているPWMコントローラを組み込んでいるが、次は同じくPICマイコンによろポイントマシンを作りたいなぁと検討中。
その過程で、レイアウトの線路配置を決めて制御盤のパネルも作った。

Nゲージコントローラ
Nゲージレイアウト用制御盤

ここまで作ったら、このとおりに実際のレイアウトも作っていかなくちゃ。
まぁ、作り始める時期はもっと先になるものと思われるけど、ここでレールやポイントを買っておくことにした。
ポイントマシンを作るなら、実際のポイントが手元にないとねぇ。
20年くらい前?に6畳間を周回する組み立て式レイアウトを作った時は、PECOと篠原模型のポイントとレールを半々くらい使って、一部KATOのフレキのレールを使っていた。
今はKATOのフレキのレールはカタログ落ちしているみたい。

今回は、コストパフォーマンスを第一に考えてみたら篠原模型のポイントとレールに行きつき、駅や周回部分もこれで統一し、新幹線用はTOMIXかKATOの道床付きのレールで統一することにした。

篠原模型のポイントとレール
篠原模型のポイントとレール
道床付きのレールはお小遣いが貯まってから。

線路はコード70で、ダブルクロス1個、6番ポイント左右合計14個、フレキレール(900mm)40本=36m、その他スパイク、ジョイント類など、コストパフォーマンス重視といっても、なんやかんやで5万円強・・

ひと先ずは次のステップ、ポイントマシンの自作にとりかかりましょうか。

Nゲージレイアウト用制御盤の形が見えてきた

最近、プラモデルやらNゲージ関連の工作を並行してやってるが、結構進捗がいいかも。

極意は「下手の考え休むに似たり」。

 

いろいろと取り込みたいことはあるんだけど、まずは形になるように作っていかなくちゃ・・
プラモデルだって、考えてばかりいたって、うまくはならない。

 

・・と、いうことで、粗製乱造じゃ~~

 

まぁ、解釈に問題がないとは言えないけど。

 

Nゲージ制御盤

ホームページの写真もちぃちゃけりゃ、ボロもかくれるじゃろうて。
で、肝心の記事は、「Nゲージレイアウト用制御盤 (その4) PWMコントローラ」で。

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