ntpサーバ

VM上で動かしているサーバの時間のずれが大きすぎるため、ntpを導入してみた。

・Linux単体で動いているサーバにntpを導入
(プロバイダの公開ntpサーバと時刻合わせ)

ntp.confはこんな感じ。
 restrict default ignore
 restrict プロバイダのntpサーバ名
 ~
 restrict 192.168.1.0 mask 255.255.255.0
 restrict 127.0.0.1
 ~
 server プロバイダのntpサーバ名
 ~

・で、VM上のサーバでもntpを起動。
こちらはLinux単体で動いているサーバと同期あわせをしようとしているのでntp.confはこんな感じ。
 restrict default ignore
 restrict 単体で動作しているサーバのアドレス
 server 単体で動作しているサーバのアドレス
 ~

どちらのntpもそれなりに動いてちゃんと時間もあっている。
VM上のサーバの時刻は一日経ってもずれてはいない。

よ~し、OK...?

ただ、VM上のサーバの状態を「ntpq -p」コマンドで確認すると
refid(どこから時刻を取得してきているかを示すところ)が公開ntpサーバのアドレスになっている。

公開サーバにご迷惑をかけている状態か?
こうすると1台目のサーバから同期がとれると思ったんだけど..

やっぱ2台目以降はクーロンでntpdateなどを動かして同期をとるもんなんだろうか?

いや~、勉強不足ですな..わかんねぇや..

ミニチャンプス 1/6 ホンダCB750 

ドイツのブランド、ミニチャンプスのミニカー 1/6 ホンダCB750。

1/6というでかさもさることながら、定価¥27,000(税込み)と値段もビッグ。
発売後しばらくたっていることからショップにはほとんど在庫がなさそうである。

ヤフオクでは3万円からその上の値段もついているようだ。

先日ふとしたことから在庫品を発見..買ってしまった。

ミニチャンプス 1/6 ホンダCB750

箱もビックである。(ちなみに、たばこは別売)

なんか包装もきれいなので、そのまましまっておくことにした。
 
 
出して飾ればこんな感じかな?

最近は、プラモデルも作る暇がないのでついつい完成品に手をだしてしまったわい。



1/6スケール ミニチャンプス CB750

ミニチャンプス 1/6 ホンダ CB750
ミニチャンプス 1/6 ホンダ CB750


(2006/05/27)

ドイツのブランド、ミニチャンプスのミニカー 1/6 ホンダ CB750。
1/6というでかさもさることながら、定価¥27,000(税込み)と値段もビッグ。
発売後しばらくたっていることからショップにはほとんど在庫がなかったのだが、ふとしたことから在庫品を発見..買ってしまった。

染めQ

XJRのシートが白っちゃけた感じになってきたのでDAYTONAの染料スプレー染めQで染めてみた。

薄く下塗りして一度乾燥させた後、じっくり色づけしていく。

結構面積があるので、均一に色がのらない。ときどきポタッと液だれしてしまう。

どうやら、ノズルが重く、人差し指で押さえていると徐々に押さえる力が弱くなり、弱くなるとポタッという感じで液だれしてしまうようだ。

親指で押していると結構いい感じに仕上がっていくが、気が付いたのは作業後半。
まぁ、それなりには仕上がったけど。

染めQで仕上げたシート
..シート後部は日があたっているのであって、まだらに仕上がってるわけじゃない。

これまではレザーワックスで掃除していたが、一時は艶を取り戻すものの滑ってしまうのが難点だった。

試乗した感じでは滑る感じもなく良好である。

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