ストック

プラモデル・ストック

老後、心細い年金でも、塗料を買えば楽しめるようにプラモデルをストック中。

できればいろんな物を買っておきたいのでダブって買わないようにするための備忘録。

・・最近では、備忘録につけるのも忘れるわ、つけてても見ないでダブって買ってるわで、さっぱりですわ。

1/48 メガサイズモデル ガンダム

1/48 メガサイズモデル ガンダム

全高375mm。
1/48スケールのガンダム。

背景は、標準サイズの部屋の扉。

1/48 メガサイズモデル ガンダム
E.F.S.F. PROTOTYPE CLOSE-COMBAT MOBILE SUIT

1/48 メガサイズモデル ガンダム
2014年12月購入

購入時のメーカー価格 ¥7,800(税別)

2010年3月に発売された「ガンプラ」生誕30周年記念のガンダム。

最近のプラモデルの成型技術はものすごく、小さなスケールでも精巧さにはびっくりと繰り返し言いつつも、大きなものを目にすると欲しくなる悪い癖。

2014年11月の誕生日に子供がプラモデルをプレゼントしてくれた。
一緒に買いに行って、別のプラモデルを選んだのだが、大きなガンダムを前にじっとたたずむ父親が不憫に思えたのだろう・・
クリスマスプレゼントとして買ってくれた。

1/48 メガサイズモデル ガンダム
ガンプラならではのカラフルなパーツ。
一つ一つのパーツもそれなりにでかい。

さて、飾る場所は確保できるのでしょうか?

と、言いながら2015年には1/48 メガサイズモデル MS-06S 「シャア専用ザク」を買ってしまった。

以前、断捨離という言葉がもてはやされた時期があった。
「不要なモノなどの数を減らし、・・・・」

私にはプラモデル、鉄道模型、バイク、パソコン・・趣味の部屋のものは全て必要なものです。不要なものではないので減らせません・・(^^;

部屋が模型で埋まっていくのが幸せです!?

1/48 メガサイズモデル MS-06S 「シャア専用ザク」

メガサイズ シャア専用ザク

全高365mm。
1/48スケールのシャア専用ザク。

 

1/48 メガサイズモデル MS-06S 「シャア専用ザク」

メガサイズ シャア専用ザク

2015年10月購入

購入時のメーカー価格 ¥7,800(税別)

2010年3月に発売された「ガンプラ」生誕30周年記念のガンダムに続いて2010年12月に発売されたメガサイズモデルの第2弾。

第1弾のガンダムは昨年のクリスマスに子供に買ってもらった・・
・・もう、子供にいろいろと買ってもらっているんですわ・・
・・孫ができたらお返しするから・・

先日、ipodを家電量販店で買ったときのポイントなどで、ポイント残高が3,000円分以上貯まってきたので、いつもプラモデルに投資する額に上乗せして6~7,000円くらいのものが買えそう。
となると、大きなパッケージのものに目が行ってしまった。

最近の成型技術はものすごいもので、小さなスケールのものでもホント精巧にできている。
ミリタリものなど1/35スケールより場所をとらない1/48スケールのものをどんどんストックするようになった今日この頃。

でも、重厚長大産業の時代を知っているおじさんとしては大きいプラモデルも気になる。

プラモデルに限らず、大きな模型を作っている人はどこに飾っているんだろう・・

私の1/8.4スケールのライブスチームの機関車ですか?
まだ、庭にあります(^^;

まぁ、もう数年以内には今の家は子供たちに譲って、あたいは実家に帰ってNゲージの固定式レイアウトを作ったり、プラモデルの飾り台を作ったりと今以上に気ままに暮らす予定なので!?、置く場所もなんとかなるんじゃないだろうか・・と思っているのだが。

まぁ、そんな夢は置いといて。

メガサイズ シャア専用ザク
やはり、全高365mmだけあって1つ1つのパーツもでかい。

色もいい感じ。

接着した境をパテ埋めするとどうしても塗装が必要になるが、塗り直すのももったない気もしないではないが。

1/48 メガサイズモデル
パッケージはザクの方がでかい。

ちなみに、メガサイズモデルの第3弾は量産型ザク、4弾、5弾にはガンダムAGEが
ラインナップされているようだ。

Honda NSR500 FACTORY COLOR (1/12)

1/12 オートバイシリーズ No.99 ホンダ NSR500 ファクトーカラー

 

1/12 オートバイシリーズ №124 スターティングライダー」を買ったときに、この人形と一緒に飾るバイクを探したときに買ったプラモデル。

スターティングライダーは、レースのスタート時に押しがけをしていた1980年代のシーンを再現するもの。
バイクも1980年代のものが欲しい。

まぁ、プラモデルを自在に加工する技術があれば、コースアウトして破損したバイクを押しているシーンなども再現できるかも。
・・貧相なイマジネーションしか持たないおじさんとしてはここまで考えただけで精一杯。

それに、割れたカウルや曲がったタイヤなどを表現する技術もない。
(カウルが割れたり曲がったタイヤのバイクを引きずって歩くライダーなんていないか・・)

「高々2,000円くらいのプラモデル。」というより、やっぱ「2,000円もするプラモデル。」
もったいなくて新品のプラモデルを曲げて加工しようとする気になれない、しみったれた小さなオヤジ・・

ウ~ム、そこまで卑屈にならなくてもいいか(^^;

 

ホンダ NSR500 ファクトーカラー
タミヤ

2014年購入 (購入時価格 ¥2,200(税別))

1986年に全日本ロードレース選手権に登場したHondaレーシング純正カラーのNSR500。
年代的には押しがけをしていた頃のバイクなので、ストレートに人形とバイクを組み合わせて作るにはもってこい。

元々ライダーは「1/12 オートバイシリーズ №42 HONDA NS500とスターティングライダー」として組み合わせて発売されてたもので、このNS500は1983年のもの。
今回買ったものはNSからNSRへと進化した1986年のバイク・・・
・・・実際にNSR500が押しがけでスタートしてたかどうかは知らない(^^;
深く考えるのはやめよう。

 

別に押しがけしてるところじゃなくて、ピットから出てきてるところと言ってもいいんだし。
・・アラッ!?だったら別に1980年代のバイクでなくても良いじゃん。
ウ~ム、いろいろと考えていくと自己矛盾が・・
これじゃぁ、適当にいろんなものを組み合わせてご都合主義でシチュエーションを考えればいいってことか?

 

ホンダ NSR500 ファクトーカラー キット構成

キット構成

スターティングライダーとNSR500
オートバイシリーズ№124 の人形自体はリニューアルされたものだが、ベースはオートバイシリーズ№42。
モデルはフレディ・スペンサーだそうだ。
気になるのは人形にデカールが一切ついていなかったこと。

 

ホンダ NSR500 ファクトーカラー デカール

マシンのデカールに人形に貼れるようなものは・・
・・なさそう。

どないすっぺ。

タミヤの人形のHPでは、「頭部、胴体、手足に分けられ、胴体や手足が2分割構成となっているためオートバイに合わせやすく改造も手軽。」となっている。

スターティングライダーの場合、ハンドルの幅と角度が人形の手の幅と合うのかがポイント。
・・合うのか?

 

Honda CR450R(1/12)

1/12 オートバイシリーズ No.18 ホンダ CR450R モトクロスライダー付き
ホンダ CR450R
タミヤ

2014年購入 (購入時価格 ¥2,800(税別))

1984年~1985年に発売されたタミヤのライダー3体が製品番号も新たに振りなおされて・・デカールも無くなって・・発売されていた。

これら3体のライダーに先立って1983年に発売されたのが、モトクロスバイクでジャンピングの姿勢をとるジャンピングライダー(オートバイシリーズ №27)。

このライダーこそ、1/12 オートバイシリーズに初めて登場したライダーで、当初は「オートバイシリーズ No.18 ホンダ CR450R」に付属したライダー。

オートバイシリーズには他にも何点かライダーが付属しているバイクがある。
我が家にストックしてあるものでは、ヤマハ・ビラーゴとツーリングライダー。

永らくライダー単体やらライダー付きのバイクは見かけなかったような気がする。
さほど気にしていなかったから気づかなかっただけかも知れないが。

が、ここにきて続々見かけるようになった。

モトクロッサーも、このCR450Rの他にホンダ CR250R、スズキRM250などが店頭に並んでいた。

ならばジャンピングライダーも単体のものが再販されているのかと思って探したが、こちらは無かった。

ひとまず、久方ぶりに見かけた人形付きの製品・CR450R モトクロスライダー付きをストック。

 

で、このCR450Rは1981年に市販されたモトクロッサーとのこと。
昭和56年・・・車に乗ってた時代。実車のことはよく知らない・・・

ホンダ CR450R キット構成
キット構成

ホンダ CR450R ライダー
3体の単品ライダーにはデカールが付属していなくて、創意工夫能力に欠けるあたいとしてはヒジョーに困った状態。

一方この製品に付属するライダーには・・良かった、デカールがついていた。

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