ルパンのフィギュアとバイクの模型

ルパン三世のフィギュア

ルパン三世の塗装済み可動フィギュア。

プラモデルのバイクなど結構な数ストックしてきている。
組み立てていざ飾ろうとしたときズラ~ッと一列に並べると壮観かもしれないが面白みに欠けるかも。
そこでちょこっとしたアクセントになるようにルパン三世のフィギュアを買ってみた。
ジオラマ風に飾るにしてもルパン三世のキャラクタならバイクにも合いそうだし。
 
まずはルパン三世。
こちらは海洋堂のレガシーOFリボルテックシリーズのルパン。

レガシーOFリボルテック ルパン三世
ABS&PVC製の塗装済み可動フィギュアで身長約135mm。

バイクは1/12スケールのものと組み合わせようと思っている。
約135mmを実物大に換算すると約1m62cm。
ちょっと小さめかもしれないが、まず問題はない大きさ。
 
 
バイクはアオシマの「1/12 Honda モンキー カスタム 武川」を買った。
ルパン三世 = モンキーパンチ = モンキー・・・
安易な発想しかできないのであった。
 

アオシマHonda モンキー カスタム 武川
スペシャルパーツ 武川のカスタムパーツがついている。
オイルキャッチタンクサイドカバー、ボンバーマフラー、オイルクーラーなどでカスタムされているようだ。

 
次いで次元大介。
 
これも海洋堂のレガシーOFリボルテックシリーズのもの。

レガシーOFリボルテック 次元大介
ABS&PVC製の塗装済み可動フィギュアで身長約135mm。

身長はルパンと同じ。
 
これに合わせるバイクは手持ちのストックのアオシマV-TWIN CUSTOMシリーズの中から選ぶことにした。
アオシマV-TWIN CUSTOMシリーズ
手持ちのものは、「NIGHT TRAIN」「BAD BOY」「GHOST RIDER」の3つ。
この中から選んで飾ろう。

可動フィギュアとはいえ、プラモデルにまたがらせ、2つのタイヤとフィギュアの片足で自立させるのは難しいかも。
ちょっとした振動があるとフィギュアの重みでバイクが壊れそうな気がする。
バイクの付近に立たせるか、座らせるかにしておいた方が無難だと思う。
 
最後はバンダイのS.H.フィギュアーツ 峰不二子。
S.H.フィギュアーツ峰不二子
こちらもABS&PVC製 塗装済み可動フィギュア、身長約135mm。

 
最近は1/12スケールくらいの大きさの完成品バイクがたくさん発売されている。
価格もプラモデルを買うより安いくらい。
 
ただ、製品レビューなどをみると塗装のムラとかディテールに不満の声もあるようだ。
「値段なり」ということなんだろうけど、一方でこの値段でここまでできてりゃ上等と思えば安い買い物といえるだろうし。
 
峰不二子は完成品のバイクを買って、またがらせてみることにした。
体をあまり動かさないで殿様スタイルで乗れるバイクがよさそう。
S.H.フィギュアーツ峰不二子とマイストHarley Davidson 2013 FLHTK Electra Glide
1/12 マイストHarley Davidson 2013 FLHTK Electra Glide

これは、2016年12月頃アマゾンで買ったが、¥ 2,380。
後ろのアンテナが1本少し曲がっていた。しかし、塗装のブツブツや大きなムラもなさそうだし、まあ、いいか。
この値段にしたら上等上等。
 
殿様スタイルで乗れるバイクといえばCB750。
こちらもストックしておいた。
S.H.フィギュアーツ峰不二子とスカイネットHonda CB750FOUR (K0)
スカイネット 1/12 完成品バイク Honda CB750FOUR (K0) キャンディゴールド。

価格は2016年12月頃アマゾンで買って¥ 1,480。
こちらもこの値段で、この出来ならいいんじゃないだろうか。
 
 
プラモデルと違い、フィギュアを乗っけるとき多少無理をしてもいいかなと思って買ったのだが、果たしてどうなることやら。
ルパン三世のフィギュア
 

 
ちなみに、フィギュアのアマゾンでの価格といえば、
ルパン三世は2016年11月頃、参考価格¥ 3,888のものが¥ 2,500。
2017年3月現在価格はほぼ同じ。
 
次元大介は2016年11月頃、参考価格¥ 3,888のものが¥ 3,468。
2017年3月現在¥ 2,945。(約500円ダウン)
 
峰不二子は2016年11月頃、参考価格¥ 5,940のものが¥ 3,980。
2017年3月現在¥ 2,950。(約1,000円ダウン)
 
フィギュアに限らず在庫僅少となったものはプレミヤ価格で売られているものもある。
 
いわゆるメーカー希望価格や、その表示がない場合は売り出し開始頃の価格を調べておかないとプレミヤ価格で買うことになることもある。
プレミヤ価格を納得した上での買い物ならそれでよいが、買ったあとに気が付いて損した感が半端なく、すご~いショックを受けたことも。
 
ものによっては再生産されるかどうかはわからないのがフィギュア。どちらかと言えばほぼ再生産はされなそう。
終焉を迎えるころ価格がガクッと落ちる製品、価格がグッと上がる製品の両者があるようで、価格変動が激しいものの部類ではないかと思う。
 
買いたいものがあった場合、価格動向や在庫数などをよくチェックするようにして買い時を見極めないと買い逃したり、高い価格での買い物となりそうではある。

ラジコントラック

スカニア R620と40フィートコンテナ

老後の少ない年金生活でも塗料類の出費のみで楽しめるようにストックし続けているプラモデル。

何を買ったか分かるように備忘録としてつけていたこのブログも更新を忘れ備忘録としての体をなしていない状態・・
ただ、実家にも、我が家にももうしまっておく場所がなくなってきたことは間違いのない事実。
各方面から苦情が出ている(^^;
 
ウ~ム、ぼちぼち大きい模型のストックは締めくくる方向で考えなくちゃならんか。
 
最近はラジコンもご無沙汰。
エンジン系の模型はすべて処分し、電動のものもほとんど処分。
残っているのは電動カーのモンスタートラック・クラッドバスターと電動バイクのみ。
 
ということで、大きい模型の締めくくりにラジコンの締めくくりも兼ねて人生最後のラジコン?を買っておくことにした。
 
最近ではエンジン系の模型で遊べる場所が限られてきたし、私も歳のせいか速く動くものよりのんびり動くものの方がよくなった。
となると、ヨットとか戦車が思い浮かぶ。
ただ、電動カーでもビュ~と速く走らせるものばかりでもなく、のんびりとした速度で楽しめる建設機械とかトラックなどがある。
 
これらの中で家の中でも楽しめそうなものは戦車とトラックか。
 
戦車なら家の中で敷居などの段差があっても良いし、逆に多少の障害物があった方が楽しそう。
ただ、障害物を乗り越えられることをいいことに障害物をものともせず、ピュ~と全速力で真っすぐ進ませることになるかも。
でかいタイヤと強力なサスを持つクラッドバスターはそんな走らせ方をしていた。
ハンドル切らなくて前進、後進のみの1chで良かったりして(^^;
 
もちろん、タミヤの大型のRC戦車はサウンドと連動していたり砲弾発射時の反動が再現されていたりと見るべき点、楽しむべき点は多そうなのだが。
 
一方、タミヤの大型RCトラックは障害物をゆっくりと切り返しなどして避けながら走らせるのが面白そう。
操作を楽しむという点ではこちらに軍配が上がるか。
サウンド機能や灯火類も充実しているようだし。
 
 
で、買ったのが「タミヤ 1/14 RCビッグトラックシリーズ No.22 スカニア R620 6X4 ハイライン フルオペレーションセット」。
スカニア R620 完成予想
スウェーデンのスカニア社の620馬力V8エンジンを搭載した後2軸駆動モデル「R620 6×4ハイライン」を再現したモデル。
・・・の完成予想図。

1/14で全長520mm、全幅187mm、全高293mm 全備重量=約3.7kg。
結構でかい。
 
メーカー希望価格も99,360円(8%税込み)とビッグ。
実売価格は約60,000円。
無人トラックが暴走しているように見えるのも何なんでドライバー人形も買った。
 
 
ただ、トレーラーヘッドだけでは切り返しなどの操作が楽しめない・・
 
ということで、「タミヤ 1/14RCビッグトラックシリーズ No.30 トレーラートラック用 日本郵船 40フィートコンテナ セミトレーラー」も買った。
日本郵船 40フィートコンテナ 完成予想
海上貨物用40フィート(約12m)コンテナを再現したモデル。
・・・の完成予想図。

全長917mm、全幅188mm、全高300mm。
メーカー希望価格は56,160円(8%税込み)。
実売価格は約37,000円。
 
両方合わせると全長約1.4m・・・実売価格約10万円。
・・人生最後のラジコン(かも知れない)。
だからちょっと奮発と家族にアピールしながらポチっとしてしまいました。
 
 
よほど大きな店舗でない限り大型模型を店頭に飾っているところは少なくなっている。
結局はネット通販に頼ることになるが、増加の一途をたどるネット通販の宅配輸送問題でも話題となっているのがアマゾンの箱の大きさ。
 
届いたときはデカいと思った。
また、こんな箱で送ってきて・・
6X4 ハイライン フルオペレーションセット
輸送用のダンボールを開くと中には隙間がないサイズの商品の箱が入っていた。

トレーラーの箱もデカかった。
トレーラートラック用 日本郵船 40フィートコンテナ セミトレーラー
こちらは少し隙間があったが、それでもデカい。

 
スカニア R620と40フィートコンテナ
こんなに大きいとは思わんかった・・どこに置こう。

ワイヤーラック・・PC

ワイヤーラック PCスタンド

windowsのライセンスが簡単に新しいPCに移行できるようになった。
このため故障や陳腐化したCPUが載っている2台のP6T WSにインストールしていたWindowsのライセンスをASRock H110M-HDV(2台目)ASRock DeskMini 110に移行した。

Windowsのライセンスがなくなった1台のP6T WSはそのままLinuxをインストールすることにした。
 
もう一台のP6T WSはもともと調子が悪かったので、ケースなどは別のPCに譲っていた。
貧乏性としては捨ててしまうのが・・・ということで裸のままダンボール詰めしていたのだが、まさかのOSのライセンス移行ができて超ラッキー。
ほ~ら、捨てないでよかった。
 
このマザー、完全に起動しない状態ではなく、調子よく起動できる時もある。
そうするとまた貧乏性魂が頭を持ち上げてきて・・
 
 
パーツの取り換えなどを頻繁に行う試験的な用途の場合、ケースには入れず板の上にマザーボードを載せて裸のまま使用するいわゆる「まな板PC」で使っていた時もある。
その頃は書棚の中板を使っていたが、今ではたくさん余っていた中板も模型の台などに使って余裕がなくなってきた。
かと言って、ホームセンターで売ってる板は数百円から1,000円以上もする。
 
本来なら捨てようかというPCにこれ以上お金をかけても・・ということでもうちょっと安く収まりそうな100均グッズで仕上げてみた。
 
ワイヤーラック×1
スタンド×1セット、
バスケット×2
 
以上4点、432円。
 

ワイヤーラック PCスタンド
マザーボードの裏はショート防止のためダンボールをタコ糸で止めておいた。
大き目のバスケットなのでマザーボードは斜めに立てかける感じ。
直立するワイヤーラックとマザーボードの裏側の隙間にハードディスクを入れた。
こちらもショート防止のため基盤部はダンボール側に向けといた。

電源 EVEREST 85PLUS 520
電源はEVEREST 85PLUS 520。
この電源の優れているのは本体からすべての電源ケーブルが出ているのではなく、本体側にもコネクタがあること。
必要な数のケーブルだけコネクタで接続することができる。

余ったケーブルを束ねておく必要がなく、スッキリ。

ワイヤーラック PCスタンド
マザーボードの背面側に小さめのバスケットをつけて電源を置いた。

ワイヤーラック PCスタンド
マザーボードにはG.P.Diagnosis cardというものが取り付けられ、電源とリセットスイッチがあるのだが、これは壊れている。

で、電源のONはマザーボード上のピンヘッダをジャンパーでちょこんとショートさせる方法がある。
・・それよりも確実な方法としては、BIOSの設定でキーボードのキー押下、マウスのクリックで電源を入れる方法。
 
もちろん、後者を選択。
 
 
こちらのPCにも一応Linuxを入れてみたが・・
新しく導入したPCでもVMでそこそこLinuxを動作させることはできる。VMを動かせる環境はその他のPCにもたくさんある。
 
Linux専用機が2台増えたのだが果たして必要なんだろうか?
たぶん、というかほぼ確実にVMの方を使うと思う。
となるとこの2台は・・・
 
432円、粗大ごみの回収費に回した方が良かったか?

ASRock DeskMini 110

H110M-STX

ノートパソコンなどのモバイル版CPUより高性能なデスクトップ版CPUが搭載できるベアボーンキット、ASRock DeskMini 110。

VM上でLinuxが動かせて簡単に持ち運びができるパソコンが欲しかったのだが、高性能なノートパソコンはお値段が・・
また、持ち運んだ先ではホスト、ゲストともにリモートデスクトップで接続する予定なのでモニタは必要なく、本体のみを鞄に入れて持ち運べれば一番便利。
 
intelのNUCも考えたが、どうも予算とスペックが折り合わない。
このDeskMini 110もいいなぁと思ったが、こちらも予算が・・
 
 
HPやDELLのノートパソコンでも一番安いのは4万円を切っている。
一方、自作PCはWindows10のOSだけで安いHome版でも1万5千円くらい。
ハードを2万5千円であげなくちゃならん。
・・・キーボード、モニタ等を含めなければ安いノートPCと同等の性能のものが組めるかどうかという状況か?
いや無理かも。
 
 

Windows 10 (バージョン 1607 以降) では、デバイスの Windows 10 デジタル ライセンスに Microsoft アカウントをリンクできるということで、壊れたASUS P6T WS Professional 1号機のWindowsのライセンスを丸々ハードウェアを交換したASRock H110M-HDV(2台目)に移してみたところ簡単にライセンスを移行できた。
 
もう一台もっているP6T WS Professional 2号機のCPUもCore i7 920。
ぼちぼち引退の時期。
こちらにもWindowsのProfessionalのライセンスが載っている。OS代2万円近くが節約できることになる。
こりゃ、マイクロソフトの気が変わってライセンスが移行できなくならないうちに移行しとこう。
 
・・・もともと、このライセンスはWindowsVistaとして買ったもの。その後、Windows7に無料で移行できたので移行、そのまた後、Windows10に無料で移行できたので移行・・・したハズ。
つまり、現段階ではクリーンインストールしようとしてもどちらも無料移行期間が終了しているのでVistaにしかできないライセンス。
 
あれ!?
 
P6T WS Professional 1号機で試したのはWindows7のライセンスから無料でWindows10に移行したものだが、今回のように2段階無料アップデートしたものでもデジタル ライセンスは新規ハードに移行できるんだろうか?
 
 
まぁ、そんなこんなを考えている内に、DeskMini 110用のパーツにポチッ、ポチッ指が反応して買い物は進んでいく・・
 
 
で、すべてのパーツは2~3日で手元に。
 
いよいよ組み立て。
 
(結果、OSのライセンス以降は問題なくできた。)
 

拡張USBポート
側面というか上面というか、USBを増設できるようにネジ穴と手で簡単に開けられる端子用の蓋がある。

背面にはUSB3、USB2の端子がそれぞれ1つ、前面にはUSB3の端子が1つ。
 
当面はキーボードとマウスは1つのレシーバーでまかなえるものを使うつもりだが、マウスの寿命は短い。
1年ほどすると・・
キーボードごと買い替えるのももったいないなぁ、ということで結局レシーバーが2つになる。
 
また、無線LANカードも内臓させるつもりだが、2つのセグメントにつなげたいのでUSBタイプの無線LANドングルもつけたい。
ということでUSB端子を増設することにした。
だが、まだ純正品は日本では発売されていない模様。
 

USB PCIブラケット
手元にあるPCIブラケット用の増設コネクタをつけようとしたが、端子の間隔は問題ないのだが、ネジの間隔が合わない。

穴を開けなおせるかと見ても、現在の穴から2mmほど外側の位置となるので、今の穴に干渉して開けなおせない。
 

USB PCIブラケット
先人によると変換名人のUSB2.0 PCIブラケット(PCIB-USB2/2FL)がコネクタの間隔、ネジ穴の間隔ともにDeskMiniに一致するらしい。

この製品のUSBコネクタ部はブラケットになべ頭のタッピングネジで固定されている。
ちょっとカッコ悪いのでサラネジにした。ただ、タッピングではないので水道工事用の白いシールテープを巻いて元のネジ穴にギュッと締まるようにしておいた。

中から見た拡張USBポート
ケーブルが長いので中を見ると結構窮屈になりそうな気配。

DeskMiniにはKey E 2230 M.2 スロットがある。
幅22mm、長さ30mmのM.2機器が取り付けられる。
ASRockのホームページによれば具体的にはWi-Fi + BT モジュールを想定しているようだ。

選択肢は多くない。
インテル デュアルバンド 無線LANカード AC-7265(Intel Dual Band Wireless-AC 7265 7265NGW M.2 802.11 867 Mbps+ Bluetooth 4.0)が合致するようだ。
 
ひとまず、購入。
購入時価格 ¥2,460。
 

2.4GHz/5.0GHz WIFI,Bluetooth,WiMAX対応アンテナ
アンテナは2.4GHz/5.0GHzデュアルバンド、WIFI,Bluetooth,WiMAX対応。
購入時価格 ¥1,359

アンテナケーブルが届かない
早速取り付けようとしたが・・ケーブルが短くて届かない。

アンテナケーブル
ケーブル長は約15cm。

もうちょっと長いのは18cmくらいのがあるらしい。
ギリギリのようだが、CPUファンの下を通せば何とかなるかもしれない。
 
価格も¥206と安かったので試してみることにした。
 

中国からの船便発送製品で手元に届くまで約3週間もかかった。
・・ちなみに郵送料が14.99US$となっていた。
製品自体は数十円にも満たない。
 
 
・・が、アンテナを取りつけるRP-SMAコネクタをDeskMiniのケースの穴に取り付けると・・届かなかった
  _l ̄l○ ガクッ
 

アンテナケーブル追加購入
さらに長いケーブルは30cmのものがあった。
ただし、1本 ¥1,480・・・高い

まぁ、しょうがない。
 
Intel AC-7265のアンテナ端子は2つ。
1つがmain、1つがauxとなっている。

アンテナケーブル はんだ付けで延長
30cmのは1本だけ買ってmainに接続。
auxに接続するのは手元にある短いの2本をつないで半田づけして1本にしよう。

U.fl/IPXコネクタではつかない
いざ、アンテナ接続!!
接続!!
セツゾク!!
セツ・・・・
 
グラグラでパチッとはまらない。
 

アンテナ線の端子をジッと見る・・・
LANカードの端子をジッと見る・・・
もう一度アンテナ線の端子をジッと見る・・・
 
 
ウ~ム、大きさが全然違う!!
 
 
ここで初めて無線LANカードの規格などを調べ始める。
アンテナ端子はU.fl/IPXだけかと思ったらやっぱ違うのがあるみたい。
 
AC-7265のアンテナ端子はMHF4というものらしい。ほ~~
 
MHF4のケーブルがついてるアンテナに買い替えようかと思ったが、どうも無さそう。
 
そのかわりに目についたのが、MHF4オス-U.fl/IPXメス変換RFケーブル 5cmというもの。
ただし、2本で¥ 2,010。
ヒェ~~、高すぎないけ!?
 
でも、ここまで来たら引き返せない。
MHF4オス-U.fl/IPXメス変換RFケーブル
2本で¥ 2,010のケーブル。
長さ5cm。

Amazonで買ったのだが、この手のケーブルはビープラス・テクノロジー社のものが多いみたい。
「ビープラス・テクノロジー社正規代理店」、「ビープラス・テクノロジー経由の純正品・正規品です」という言葉が躍っている。
先に買った30cmのケーブルもこの会社。
 

低品質・・・
で、届いたビープラス・テクノロジー経由の純正品・正規品はコネクタの根本にくっついているべき保護チューブが右に左に自由に移動する代物。
不良品じゃん。

こんな不良品のケーブルが2本¥ 2,010。
いや~、ビープラス・テクノロジーの製品、二度と買わんな~(怒
・・ケーブルのシェア、結構占めてたらどうしよう・・(^^;
それとも販社がマージン取りすぎてんのか?
いや、いや、不良品だし・・
 

MHF4コネクタとU.fl/IPXコネクタ
MHF4コネクタとU.fl/IPXコネクタの大きさはこんなに違う。
ガタガタになるはずですなぁ。

変換ケーブル接続
ケーブルのコネクタを接続。

変換ケーブル接続部を熱収縮チューブで保護
そのままでは金属部がマザーボードなどに接触してショートするのは必至なので熱収縮チューブで保護することにした。

まぁ、熱収縮チューブで保護しなくちゃと思ったんで不良品でも返品せずに使ったんだけど・・
ちゃんとケーブルと端子は半田付けされてるんだろうか?

アンテナ接続完了
いざ、アンテナ線接続。
今度は結構固めだったが、ちゃんと接続できた。

本来なら、
AC-7265 ¥2,460
アンテナ一式 ¥1,359
合計 ¥3,819
で内臓無線LANが使えるはずだった。
 

しかし、追加でケーブル代 ¥3,696も出費してしまった。
よく調べなかったという不注意であるが、痛い出費・・  _l ̄l○ ガクッ
しかも、¥ 2,010のは不良品・・  _l ̄l○ ガクッ
 
余分なケーブルを除いても¥5,829となった。
ただ無線ながら、後述するようにスペックどおり最大で866.7Mbpsの速度でリンクできた。
 

しかし、USBドングルのELECOM WDC-867SU3SBKのように実売価格¥2,700ほどで867Mbpsでリンクできる製品もある。
 
現段階で主にAmazonで調べた限り、MHF4コネクタでちゃんとケーブル長に余裕があってDeskMiniの筐体内を取り廻しできるというのはなかった。
今回のように変換ケーブルをかませるしかないようだ。
このため、コストパフォーマンスからみると圧倒的にUSBドングルタイプの方が優れている。
どうしてもUSBポートが足りず、且つUSBハブも使いたくない、本体面に出っ張るものをつけたくない、またどうしても866.7Mbpsでリンクしたいという場合以外に内臓にするメリットはないかも。

 
 
==後日使用してみて==
LANは使用する場所等々によって有線LANとこの無線LAN、そしてUSB接続の無線LANドングルの3種を使い分けている。
 
有線LAN、無線LANドングルは接続したくない時、意図的に取り外してPCを起動することができるが、内臓の無線LANカードは取り外せない。
一旦OSを起動した後に切断する必要がある。
 
 
・・もちろん、wifiに自動的に接続しない設定をしておいて起動後に手動で接続してもよいのだが、このPCはモニタ、キーボードも接続しないいわゆるヘッドレスとして運用し、具体的な操作はネットワーク内の別のPCからのリモート操作で使用するように考えている。
つまり、起動直後には無線LANは確実に想定しているセグメントに接続してくれないことには操作もできずに困る。
 
ただ、場所によっては内臓の無線LANカードは無効にして無線LANドングルで別のセグメントに接続したい時がある。
・・いろいろと勝手な要件でもあるのだが、OSの操作を伴わず、PC起動直後に複数の無線ネットワークのうち、希望するネットワークに自動的に接続したい・・なんてわがままな要求を満たすには内臓無線LANも外部から有効/無効が指定できれば・・
 
そんなことはできないので、結局は複数のUSB無線LANドングルを用意し、接続したいセグメントに応じて使用するドングル、使用するポートを選んで抜き差ししながら使うということで落ち着いている。
こんな使い方ならUSBタイプの子機がいいかも。
(フツーはあまりそんな使い方はしないと思うが。)
内臓の無線LANは1つのセグメントにのみ自動的に接続している。
 
 
ちなみにDeskMini 110はモニター、キーボード、マウスなしでもWindows10は問題なく起動できる。
電源ボタンでシャットダウンできるようにWindowsも設定している。
このため、本体のみ持ち運んでその場所のLAN内の端末から操作するという希望はかなえられている。
 
 
==通信量==

無線LANは従量制課金接続のものもあるのでOneDriveなどは同期しないように設定、Windows Pro版なのでOSの更新も延期の設定、その他の通知もすべて止める設定。
もちろん、デフォルトでスタート画面にあるゲームやらいろいろなソフトがデータも取ってこないようにしている。
セキュリティソフトも通常は更新の通知のみとしている。
それでもWindows10は無駄なトラフィックが多い。
OSを起動して少しいじったあと、さあ使おうと思ったらOCNモバイルONEの110MB/日のコースの使用量オーバーという日もあった。
Windows10にする前は使用量オーバーは月に2~3回程度。
 
アリエナイ・・・_l ̄l○ ガクッ
 
昔、Windowsはメモリ、CPUパワーをどんどん要求してバージョンアップしていった。
今度は大量のデータ通信を要求している。
 
だいたい、Windowsをインストールすると仕事用のPCでもお構いなしにゲームやらエンターテイメントなどのソフトを勝手に放り込んでくれる。
スタート画面を開くとネットからいろんな情報を取得して表示している。
天気予報、ニュースだけならまだしも、ゲームとエンターテイメント、果てはマネー・・
 
せめて、仕事用、プライベート用などのカテゴリには分け、仕事用にはこんなん勝手にとってこないようにしてもらいたいんだけど・・
 

 
そんな、OSの無駄なトラフィックのひとつに、msnのホームページ。
 
セグメントが異なる2つのネットワークに2つのLANカードで接続している。
一方はインターネットに出ない設定、もう一つは従量制課金接続などでインターネットに出る設定。
 

いろいろとLANカードの接続設定を頻繁に変更する必要がある使い方をしているのだが・・しょっちゅう、Microsoft Edge が開いて、msnのホームページが表示される。
 
もちろんスタートアップにMicrosoft EdgeやらIEやらは登録していないし、msnのホームページはデフォルトのページには指定していない。
なのにmsnのホームページが表示され、ダラダラとニュースやら広告を表示する。
従量制課金接続なんだからデフォルトはgoogleのシンプルな画面にして少しでも通信量削減と思っているのにダラダラと勝手に表示して・・・もう、腹たつなぁ。
 
 

例えば有線LANでインターネットに接続している回線のLANケーブルを抜いて、インターネットに接続していない回線のLANケーブルを差してみる。
 
インターネットに出られないネットワークに接続した場合、Microsoft Edge が開いて、
http://go.microsoft.com/fwlink/?LinkID・・・にアクセス。
少しするとリダイレクトされて
http://go.microsoft.com/connecterror.htmlが開いて
「インターネットにアクセスすることができませんでした。[インターネット接続設定]ボタンを押してインターネットの接続設定を行ってください。」
という画面が表示される。
 
インターネットには出られていないのでgo.microsoft.comというのは自分のPCを指すようになっているということになるんでしょうなぁ。
 
 
こんな状況を元に推測するに、
・インターネットに出られないセグメントに1つの無線LANカードが活性化して接続が完了すると、上記のようなメッセージを出す。
・リダイレクトを待っている途中などにもう1つの無線LANカードが活性化し、インターネット接続ができるセグメントに接続が完了してインターネットに出られるようになるとリダイレクト先がmsnのホームページに変更される・・ということだろうか?
 
Microsoft Edge が開かない時もある。インターネット接続ができるセグメントに先に接続できればEdge が開かないようだ。
 
また、一度「インターネットにアクセスすることができませんでした。」の画面が表示されきったあとにインターネットにアクセスすることができるネットワークに接続してもこのページは勝手にmsnのホームページになることはない。
 
 
まぁ、詳細は不明であるが、従量制課金のネットワークなんでダラダラと広告のあるmsnのホームページは勝手に出さないでもらいたい。
 
他にも、スタート画面にある「メール」。
マイクロソフトアカウントでログインすると何の設定もしなくてもoutlook.comの自分のアカウントの未読メールが自動的に読み込まれて表示されるようだ。
・・ホント、大きなお世話。勝手に読み込んで来るんじゃネェや・・
 
 

で、組み立てに戻ると。

PCIe Gen3 x4 M.2 SSD が接続できるので、OSをインストールするのはここに。
M.2でもSATA typeはサポートしていないので選択肢は多くない。

ntel SSD 600P Series
インテル 600p Series SSDPEKKW128G7X1
128GのSSD

無線LANカードの上は600p Series SSD
無線LANカードの上にかぶせるようにM.2 SSDがセットできる。
かなりの省スペース。

2.5" SSDとHDD
マザーボードの裏側には2.5インチの機器が2個配置できるスペースがある。
今回はハードディスクとSSDを1つづつ。

やりたいことはWindows上のVMでLinuxを動かすこと、その他には動画を見たりとか・・。
VMの使用比率がそこそこ高くなる予定。
モバイル版CPUより高性能なデスクトップ版CPUが搭載できるとはいっても、予算の問題もあってCPUはCore i3 6100。
少しでもVMが軽快に動くようVMのファイルはSSDに配置することにした。
出先に持ち運んで簡単に使いたいという希望なのだが、それなりの性能は確保できたと思う。
ただ、CentOS7のGnome Desktop、ちょっと重すぎるのだが。
 
最終的には
OSはM.2 PCIeのSSD、
VMは2.5インチ SATAのSSD、
その他のデータは2.5インチ SATAのHDD。
メモリは8Gbyte。
 

拡張用USBケーブルを釣り上げて基盤セット
いろんなパーツをセットしたマザーボードをケースに入れるのだが、背面からレール上をスライドさせていくタイプ。
拡張用に入れたUSBのケーブルが長すぎて邪魔でマザーボードが挿入できない。
タコ糸でケーブルを上方に引き上げてマザーボードを挿入。
CPUファンにかからないよう注意が必要。

拡張USBポート
拡張USBポートはサラネジで取り付け。頭は黒く塗ればなおいいんだろうが、・・面倒なので・・ステンのまま。
1つのポートにはUSBのWi-Fiドングルを取り付け。

背面
背面はやたらでかいWi-Fiのアンテナが目立つ。
・・バニーちゃんみたい。
 
・・そう言えばもう10年?20年?くらいバニーちゃんにエサをやっていない!?
 
ボクのバニーちゃん、元気だろうか!?

背面
背面のキーボード/マウス用のレシーバーもやたらでかい。
といっても、普段はキーボード、マウスレスで起動するのでセットしていない。

側面
側面から見てもアンテナ、レシーバーがやたらでかい。
 
・・写真には写っていないが、電源アダプターが結構でかい。

コンパクトにしたいなら、Wi-FiはUSBタイプのドングル、キーボード/マウスも小型のレシーバーのものを選ぶようにしたい。

7265NGW リンク速度
AC-7265、866.7Mbpsでちゃんとリンクできました。

 
・・・ちなみに、無線LAN親機の近くでこのPCを動かすと外部のアンテナを外しても216Mbpsもしくはそれ以上の速度でもリンクしていることがある。
場合によってはアンテナ線の先っちょに2センチくらいのペタッと貼り付けられるようなものがついてる簡単なアンテナで十分なのかも。
アンテナ買ったの・・無駄遣いだったか!?

H110M-STX

パーツ 製品名等
ケース DeskMini 110
  155 x 155 x 80mm  120Wアダプター
マザー ボード
チップセット
ASRock H110M-STX (Mini-STX)
  Intel H110
CPU Intel Core i3 Processor 6100(Skylake)
  クロック周波数:3.7GHz
  LGA1151
  TDP 51W
メモリ DDR4-2133 (PC4-17000) 8GB
CL15 1.2V Non-ECC
SODIMM 260pin

古くなったタブレットの再利用

iconatab(acer) a500

娘が(たぶん)2012年の正月に買ったタブレット「Acer iconia tab A500」

おととしには結構高価なノートパソコンを買ったのでほとんど使わなくなっていたようだ。
ちなみに、どちらもネットワークの設定などはアタイの仕事。
 
 

まだ使えるものを処分するとき自分で捨てると気が引けるので、一応周りの人に「いる?」と聞いてみる。
欲しいという人がいないと自分でも後ろめたさが少しなくなるのか「じゃ、捨てよう」とふんぎりがつく・・
 
我が家では「いる?」と聞かれるのがだいたいアタイ。
お菓子などの綺麗な缶やら箱やらも「いる?」と聞かれる。
アタイとしては・・「もったいないなぁ・・とりあえずもらっとくわ。」ということでどんどんゴミが溜まっていく・・
お菓子なら、まぁ、だいたい一緒に食べているのでしょうがない。
・・食べさせてはもらえずに箱だけ「いる?」と聞かれると怒るべきなんでしょうけど、幸いそんな事態はさけられている。
・・実は知らないうちにみんなで食べて箱も密かに処分されてたりして(^^;
 
 
そんなこんなでもらったタブレットではあるが、今となっては性能がねぇ。
(今となっては・・といっても高々5年なのだが。)
 
 
CPU:Tegra 2 デュアルコア 1GHz
メモリ:DDR2 1GB
ストレージ:16GB SSD
 
10.1インチ WXGA (1280x800 px) TFT液晶
 
 

古くなったタブレットの再利用法をネットで調べてみたところ、PCのセカンドモニタとして使う、トイレや寝室で使う等々。
やっぱ、オ~・そうか~というほど良い使い道はない。
 
我が家には17インチのスクエアモニタが3台ほど余ってる。
今は無料で引き取ってくれるところも少なく結局はセカンドモニタとして使っている。
昔は作業中にmp3の音楽をBGMとして流していたが、今は動画が増えたのでセカンドモニタが重宝している。
 
ただ、メインのPCはいまどきの27インチワイドモニタ、42インチテレビ、17インチスクエアモニタとトリプルモニタ体制。
10.1インチのタブレットの入り込む余地はない。
他のPCも同様にタブレットのセカンドモニタは特に必要ない。
 
 
ならば、10.1インチのモニタより小さいラズパイのモニタとしてはどうか。

 

リモートデスクトップ接続

・・・の前に。
 
日本ではAndroid3.2のアップデートまで公開されているようであるが、現時点ではインストールできないアプリも多々ある模様。
頑張ればAndroid4.4などにもアップデートできるようだが、結構テマヒマがかかるようだ。失敗したら元も子もない。
 
手っ取り早いのは海外で公開されているICS4.03をダウンロードしてSDカードに入れて起動するだけという方法。
 
結構簡単。
ただし、英語版なので「MoreLocale 2」や日本語入力用のアプリを入れて日本語対応にしておいた。
 
 
その後、リモートデスクトップ接続のアプリを入れ、ラズパイ3にリモートデスクトップ接続してみた。
ラズパイ3をリモートデスクトップ接続
左:ラズパイ3 公式7インチ タッチ・スクリーン
右:iconia tab A500 10.1インチ
 
ワイヤレスでリモート接続はできたが・・
 
何しよう・・

ブラウザもちゃんと起動でき、サイトの閲覧も問題なくできる。
・・でも、何でリモート接続してまでホスト側でブラウザを起動させるんじゃ!?
タブレット自身にブラウザもってるし・・
 
 
まぁ、リモート接続するとすれば、モニタもキーボードもマウスも無いいわゆるヘッドレスサーバを運用する際、シャットダウンなどの簡易な操作を行うために使うのが良いかも。

 
簡易な操作・・タブレットはソフトウェアキーボード。
慣れていりゃ問題ないが、キー入力が多い場合はやっぱ通常のキーボードを接続した方が操作性は良いわなぁ。
ということで、簡易な操作だけでよい場合やエマジェンシー対応として使用するリモート接続クライアントならいいかも。
 
エマジェンシー時のリモート接続クライアント・・・出番少なっ・・
 

メディアプレーヤー

出窓においてメディアプレーヤーはどうじゃ。
 
音楽を聴くためだけにPCを起動するより、起動、終了がすばやく出来てしかも省電力。
 
 
タブレットが立てた状態でおけるようアクリル板でスタンドを作った。
使ったのは自作のアクリル曲げ用ヒーター
 

自作タブレットスタンド
形は単純なJ字形というか・・まぁ、写真のとおりですわ。

自作タブレットスタンド
あまり直立ではなく、かといって寝すぎではなく。
見る場所を想定し、こんな角度かなぁという感じで現物あわせで加工。

自作タブレットスタンド
タブレット後部とアクリル板の隙間には2.5インチのHDDを置くことができる。
このなかに再生したいファイルを入れる。

100均で色々見かけるが、すぐにパキッといきそう。板厚によっては材料費もそれなりのお値段になるがまぁ、良いのではなかろうか。
 
 
で、再生したみた。
 
詳細はおいといて・・
1125iのMV(ミュージックビデオ)だと結構コマ落ちする。
525iのものだと問題なく再生できる。
という感じだった。

iconatab a500とラズパイ3
左:ラズベリーパイと公式7インチディスプレイ
右:10.1インチのタブレット
 
やっぱ、10.1インチくらいあるとメディアプレーヤーとして窓辺においてもいいかも知れない。

ただ、ここでも問題が。
手持ちに525iのMVが少ない。
わざわざ1125iのMVからビットレートを落とすのも面倒。
 
ということで、mp3を再生しながらスライドショーで静止画を表示させてみた。
まぁ、いいかなぁ・・
 
と思ったが、やはり曲に合せた画像やらをフォルダ分けして管理するのも・・面倒だった(^^;
 
iconatab(acer) a500
綺麗な箱と一緒にもらったのだが・・

 
 

冬場は風呂上りにはすぐに布団に入りたい。
ということで、最終的には・・布団の中でネットを見てるだけ。
まぁ、本来の使い方が一番なんでしょうなぁ。

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